「ムーアの法則」の限界が来る、来るといわれながら、まだ何年かはCPUの性能は伸びそうですけれども,その後は停滞期が来るのでしょうか?それとも画期的な新技術で乗り越えられるでしょうか?

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  • 終了:2022/10/06 08:32:50

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id:nepia11 No.1

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https://eetimes.itmedia.co.jp/ee/articles/2108/30/news029.html

まだ全部読めていませんが、終わりはこないそうです。

id:Gleam

回答ありがとうございます。

URL大変興味深いです。

2022/10/03 14:08:57

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id:nepia11 No.1

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https://eetimes.itmedia.co.jp/ee/articles/2108/30/news029.html

まだ全部読めていませんが、終わりはこないそうです。

id:Gleam

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2022/10/03 14:08:57
id:miharaseihyou No.2

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ポイント20pt

https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/1395111.htm...

 

ブレイクスルーで有望なのは量子コンピュータだけど、かなり理解しにくい。

ムーアの法則とは別の意味で実現できるかどうかも疑わしい。

アルゴリズムの確立が難航しているという話もある。

しかし、必要なら作れちゃうんじゃないかな?

id:Gleam

回答ありがとうございます。

量子コンピュータ、出てきますかね・・・。

2022/10/03 22:45:13
id:miharaseihyou

NECとかは本気みたいだけど・・・。

2023年には・・・ってホントかな?

2022/10/04 21:39:24
id:TAK_TAK No.3

回答回数1129ベストアンサー獲得回数100

ポイント35pt

私も6年前に同じような事を考えました。

http://blog.livedoor.jp/tak_tak0/archives/52279322.html


物理的限界よりも、経済的限界の方が影響が大きいのではないかと思っています。

掛け算すると “チップの単位面積当りの価格は一定”で推移していたことになる。

本稿ではその経済的側面に焦点を当てて半導体産業の構造変化を分析し、経済的にムーアの法則を維持するためには微細化が進んでも面積当たりコストを一定にする施策を取らなければならないことを指摘した。




それでも、リンク先の一番最初に書いてある通り、計算機は手元にある必要は無いのですが...

id:Gleam

回答ありがとうございます。

2022/10/04 17:28:04
id:iq0010 No.4

回答回数2ベストアンサー獲得回数0

ポイント10pt

既に高速な素子で電気自動車とか、コンバーターとか今までの限界を突破してます。

新たな素子や理論は次々と生まれて来ることにより突破して行きます。

ゲルマニウムからシリコン。トランジスタの時代にはFETが出現して今があります。

光で動かせば良いと、個人的には思います。

id:Gleam

回答ありがとうございます。

2022/10/06 08:29:11

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