いつもお世話になっています。


ここ最近、自分が関心のある公共のバリアフリー(交通バリアフリーや障害者トイレ普及など)についてここでも回答を頂きながら調べています。

公共のバリアフリーが遅れたのは、昔は身体障害者・車椅子の人・難病の人(事故や病気等の後天的要因で身体障害者・車椅子・難病になった人を含む)のトータル数が少数派だったから、という理由も大きかったと分かりました。

そして、身体障害者・車椅子の人・難病の人(事故や病気等の後天的要因で身体障害者・車椅子・難病になった人を含む)のトータル数は昔のみならず、昔〜現在において少数派でしょうか。身体障害者の数は増えているとはいえ。

すみませんが、よろしくお願いします。

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  • 終了:2023/01/04 18:45:05
id:humanchang

日本国内の話です。

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  • id:minminjp2001
    何が何に対して遅れたのか、を書かないと答えられない質問の書き方になっています。

    例えば

    日本が外国に対して遅れているのか?
    聴覚視覚障害者への福祉行政に対して四肢障害者へのそれは遅れているとか。

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