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●質問者: bmp
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:はてな クリア グレーゾーン システム ポイント
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

6 ● kryoji
●20ポイント

http://faq.jal.co.jp/fQA.php?qid=354

てゆーか、マイレージは商品券に変えられますよね?その事業者が得た売上以内の還元であれば出資法には違反しないはずです。

http://www.ana.co.jp/amc/edy/index.html

ANA SKY WEB

さらにいえば、ANAはマイレージを電子マネーとして運用してますよね?てことは、そのへんのクリアは既にいろんな弁護士のチェックを経ているはずですが。

◎質問者からの返答

みんなありがとうございます。

ポイントは少しづつ分けて還元する予定です。

もう少しご意見頂戴したい!


7 ● tokenring
●30ポイント

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kouzou2/osirase/030509/betten2/...

出資法は、元本の返済を保証しない金銭の受入れを禁止するものではありません。

しかし、名目のいかんを問わず、未使用分の換金を保証する形であれば、

出資法によって禁止される預り金に該当する危険を否めないというのが

政府の見解です。

http://www.wsk.or.jp/work/b/h14-b-01/04.html

地域通貨によるコミュニティの再生

ですから、万全を期するためのアイディアとして、地域通貨発行主体が実行している

方法で一つ挙げておきますと、受け取ったお金が「預かり金」ではなく「寄付金」で

あるということ、および、元本の返済を保証しない旨を明確にしておくとよいです。

それから、もう一つ有名な抜け道があります。

出資法の趣旨は、銀行等以外の者が、「元本の返済を保証し、金銭を預かること」を禁止するものです。

すなわち、預かったお金をそのまま(またはそれ以上にして)返す(と約束する)から

違法になってしまうのです。

ですから、出資者、、いえいえポイント購入者が、それ相応の手数料を負担して

買い戻す、あるいは、相当に割り引いて買い戻すという形をとれば、出資法に

違反しないことになります。

と書きましたが、これは参考程度にお読み流しいただいて、ビジネス構想のフレームワークを

作成なさって、省庁や専門家に問い合わせながら、事業計画を進められた方が

よろしいかと存じます。

役所や弁護士からの了承がなければ、顧客から合法性の質問を受けた際に、顧客に説得力がある

説明をすることができず、大切な顧客を逃してしまう危険がありますので。

ご参考までに。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


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