人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile


●質問者: kawamori-takumi
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:アイディア エージェント コスト サイト サービス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

6 ● ただたらい
●17ポイント

興味深く拝見させて頂きました。この「はてな」の回答も玉石混淆で、こういう専門的なサイトもあったらいいよなぁ…と常日頃思っておりました。


ただ、当方自身が回答するとしたら…と考えた場合、

一番のネックは、勤務時間に投稿するのはかなり難しいだろう、ということです。

はてなの場合、匿名であること、ポイント制であること、などから、正直うやむやになっている部分が多数でしょうが、

貴サイトの場合、実名、資格もあげる、となると、かなり実人物が特定されます。

となると、かなりの割合のいわゆる「社会人」は社則、服務規程に違反する可能性があります。それが無償でも、です。

さらに、その資格がその勤務に必要な場合、解釈によってはかなりややこしい話しになります。

たとえば、医師免許保有の「勤務医」が、ちょっと時間があるからと、医師免許前提の質問に回答した場合、「兼業」になる可能性があります。

要は、勤務時間に他のこと、それもその資格があるから雇用されているのにも関わらず…ということをしているのがバレバレになるという点です。


現状で、まだまだ社員のネット接続状況を逐一監視しているところは多くはないと思いますが、最近問題になってきているという記事も読んだことがあります。たとえば、勤務時間にヤフオクをしたり、ブログを書いたり…などなど。


というわけで、当方もいくつか資格を持っており、もちろんそこから得た知識を還元することは社会に必要なことことであり、協力したいとも思いますが、実名&資格明記であると、少なくとも勤務時間中には難しいなと思います。

となると、夜間・休日のみ。う?ん。ちょっとしんどいな…というのが正直な感想です。


代替案がなくて申し訳ありません。

2)の方のように、誰かから紹介されて、有資格者の回答者軍団(?)を作り、そこで回答というのであれば、まだ回答できるかな、という気もしますが、「1人あげられたら芋づる式に…」というのがコワイ気もします。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

私達も「担保」された情報提供を目標としております。

これまで挙がっているように

実名制の弊害は大きいようですね。

現在対策を考えております。

また兼業の問題は私達も敏感になっているところです。

兼業は「会社に蓄積された情報を外で使われないよう」禁止されていると捉えております。

なので打開することはできると考えております。

ご意見ありがとうございました。


7 ● かおるこ
●17ポイント

資格を取得していざ独立しても仕事がないという方は

本当に多いと思うので、その方にどうやってPRしてゆけばよいかなどのコンテンツを含めたサイトをもう一つ作成し、PRの手段としてこのサイトを利用すると良いよ・・・といった具体的な流れまで示してあげることが必要かと思います。

メリットをもう少しわかりやすくPRできていたらよいなぁと思いました。

◎質問者からの返答

ご意見ありがとうございました。

まさにおっしゃる通りで

「今あまり資格を活用できていない方々」のPRツールになればと考えています。

実際サイトメリットのPRが弱いと感じております。

至急対応いたします。

大変参考になりました。

ありがとうございました。


6-7件表示/7件
4.前5件|次の5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ