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●質問者: randogo42
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:保険料 個人年金保険 収入 女性 年金
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

6 ● hotokunb
●15ポイント

確定申告ですね。

生命保険控除と年金保険控除は誰でも平等に控除を受けれます。

最高で各5万円ですが。

詳細は下記をご覧ください。

生命保険料控除 個人年金保険料控除について


7 ● dotsuki
●15ポイント

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2009/b/03/...


収入や年齢に関係なく「保険に入っているかどうか」によって控除額が決まります。

そして、保険会社の発行する「生命保険料控除証明書」が必要です。

たいていの場合、毎年11?12月ごろに保険会社からハガキ等を送ってきて、

平成21年申告用(H22.03.15期限)は平成21年の11?12月ごろに送られているかと思います。

そのハガキ等には「一般用」「個人年金用」の記載があり、

「一般用」と書かれているものが「生命保険料控除」

「個人年金用」と書かれているものが「個人年金保険料控除」の対象になります。


その60歳の人は、「一般用」の保険料を払っている可能性が高いです。

「一般用」なら終身保険もその中に入るので、80歳や90歳でも払っている人はいるでしょう。

そして年金受給者なら、社会保険の年金はもらっていても、

民間生保の個人年金保険料は払っているという人もいるでしょうから、

これも可能性はあると思います。

いずれにしましても「保険会社からハガキが来てるかどうか」です。


8 ● tnygutch2010
●15ポイント

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1140.htm

所得や年齢に制限はないはずです。

ただ、保険期間が5年未満の貯蓄保険とか、対象外になる契約形態の保険に加入している場合は、生命保険料控除の対象になりません。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1141.htm

また、年金の場合は、例えば、契約者・被保険者・年金受取人の3者の関係が「本人」「配偶者」以外の場合や、保険料の払込期間が10年未満であったり、年金受取期間が5年になったりしている場合は、個人年金保険料控除の対象にならず、一般の生命保険料控除の対象になったりします。


9 ● tyousann
●15ポイント

控除額はみんないっしょですよ。

でも、収入が少ないと控除しなくても徴収税額が0であれば

意味ないですよね。

払った以上の税金が戻ってく来ることはありませんので、

保険料を控除する前は課税額がある人が得をするということですよね。

あと、税率は収入により変わりますので、

控除額は同じでも、税率の高い人は

さらにお得ということになりますよね。

税金掛からない人には控除なんて関係ありません。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1319645...


10 ● rytyw
●15ポイント

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1140.htm


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