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睡眠時無呼吸症候群で、外科手術行なった方、おられますか。CPAP対応にすることも多いですけど。
?咽頭扁桃(アデノイド)の切除、?左右の口蓋扁桃の切除、?舌根扁桃の切除、
?軟口蓋の形成術(口蓋垂を含む)、?口蓋帆や?口蓋咽頭弓や?口蓋舌弓の手術、
などがあるのでしょうか。
??は鉄板ですね。
?は鉄板ではないと思います。選択ですね。
口蓋帆張筋との関係もあるので。
?は、手術としては大変そうです。
???はわかりません。

術後の感想を知りたいです。その効果は永続的なのかどうかも含めて。
ドクターは、特に呼吸器科医ですと、CPAPを勧める傾向があるような気がします。
手術は侵襲性が高いですからね。
侵襲性が高いのに効果がなかったらいやですから、勧めないのは当然ですね。
CPAPは効果薄ければ、辞めれば済む話です。また、CPAPなら呼吸器科の守備範囲で完結します。

耳鼻科医だと、手術に傾くでしょうか。ただ、手術設備のない開業医なら大病院に紹介ですね。

なお、手術費用は掛かるといいますが、CPAPを死ぬまで続けるとなると、費用的には大差ないと思います。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康 生活
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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質問者から

高齢になると、舌の根元の筋肉が衰えて、仰向けに寝ている場合に、

舌の根元が重力によって、鉛直方向に下がり、喉が塞がるということだと認識しています。

よって、舌が自重で鉛直方向に下がっても、気道が確保できるように、

●気道の背面側にある「咽頭扁桃(アデノイド)」の取除いて気道を拡げる

●左右の口蓋扁桃の取り除くことで、

気道の左側での前面と背面の距離、気道の右側での前面と背面の距離を拡げる、

●舌根扁桃を取り除いて、舌根の背面への盛上りを減らして、気道を拡げる

のだと推測しています。

また、口蓋帆が鉛直方向に垂れて気道の背面側に触れて

そのままピタリとくっついてしまい、

気道を塞いでしまうようなことがないように、

●口蓋帆の余分な部分を切取り、ピタリとくっつくことを防ぐのだと、

推測しています。



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