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そろそろ今年も終わり。来年3月にはいつもの通り医療費控除があるため、確定申告(還付申告)の予定。そこで問題となるのが、主治医の先生の指示で受けている臨床心理士のカウンセリング費用。税務署に問い合わせると臨床心理士が主治医と同じ医療機関に所属して、医療費の一部として領収書に書かれているなら控除対称だが、独立した臨床心理士のカウンセリング費用は対象とならないといいます。ところが、この話を、臨床心理士にすると、いや、ここに来ている皆さん、控除を受けられていますよ、という。こんな経験した方、税務署の対応が税務署ごとに違うのか、経験のある方教えてください。ちなみにカウンセリング費用は保険が聞かないので一回45分5000円x2週間ごとでなんと12万円。これに交通費が2万円くらい。控除対象かどうかでえらく違ってくるのです。

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登録日時
2007-12-05 12:22:52
終了日時
2007-12-05 13:01:55
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