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〈イエはてな〉ライブラリー『リブ・ラブ・サプリ』刊行記念キャンペーン “スペシャルいわし‐3”

プレゼント応募まだまだ受付中!!はじめての方、大歓迎!
いわしでの語らいから生まれたメッセージを本にしていく、〈イエはてな〉ライブラリー第1弾の刊行を記念して、みなさまに読書と読書空間についてお聞きしたいと思います。あなたの理想の読書空間はどんなイメージですか?日々の中でどんな読書時間を楽しみたい?また、あなたにとって、本・読書とは何ですか?あなたが思い描くことを何でも自由にメッセージ下さいね!

THEME:あなたの理想の読書空間・時間とはどんなイメージですか?
※“スペシャルいわし‐1・‐2”の続きもOKです。
※【イエはてな Q】にもご投稿下さいね!(自由にツリーをつくってください)

【イエはてな Q.1】はじめて自分で買った本は何?なぜその本だったのですか?

メッセージ例とプレゼント内容はコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080301

〈イエはてな〉ライブラリー『リブ・ラブ・サプリ』についてはコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080221

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名言が多いですよね

tikuo2008-03-21 13:12:24

個人的には、メガネ君の3Pシュートを決めたところらへんの話が一番好きです。

個人でも手軽に発表の場が得られるようになったらいいですね

watena2008-03-21 13:12:16

ネットの普及によって、個人が大出版社などと肩を並べて作品を発表できる可能性が生まれてきたことは大きいですね。私が書店で売られる立派な本に参加できたのもネットのお陰ですが、これからはさらにネットを利用して本格的に活動を展開して、自力でメジャーになっていくような人もたくさん出てくることでしょう。そのためのプラットホームとして、普及率の高い携帯は魅力的ですね。物書きの人からすると、携帯小説などの普及は大きな希望になると思います。

月刊ラジオライフとか

watena2008-03-21 13:04:51

ちょっと危ない系の無線雑誌です。最近ご無沙汰ですが、サイトにアクセスして今月号の紹介を見てみたら、相変わらず「コンビニ用複合機のセキュリティホール」「探偵御用達のオリジナル調査機材を公開!」といった危ない記事のタイトルが並んでいました。悪用厳禁ですw

いいですね!

watena2008-03-21 12:57:54

飲めや騒げやのお花見もいいですが、桜咲き誇る下で静かにゆっくりと読書もいいですね。たしかに散る頃には毛虫も出ますが(あれ、刺されると痛いんですよね!)、でも、桜吹雪舞い散る下でも読んでみたいです。少し離れた所に座って、風に舞う花びらを楽しみながら読みましょう。

宝石箱とはぴったりな表現ですね

watena2008-03-21 12:52:52

色とりどりの宝石がぎっしりと詰まっている、まるでアラビアンナイトに出てくる宝の箱のようです。365個の宝石が輝くような本。それでいて誰にでも楽しめるカジュアルな本。男が手にとっても全然おかしくない暮らしの本なんて、「リブ・ラブ・サプリ」くらいのものではないでしょうか。

本当に素晴らしい本で、感動しました。こんな本に参加できて幸せです。

携帯マンガはベッドでも読めるからいいですよね

TomCat2008-03-21 12:08:57

最近は電子貸本なんていうのもあったりして、PCでマンガが読める時代ですが、マンガの良さの一つは、寝床でひっくり返りながら読むというところにありますから(笑)、この点PCでの閲覧はいまいちです。

 

その点、携帯なら寝床での閲覧にもピッタリです。マンガを見るハードとしては、もうちょっと大きな画面が欲しいという感じもありますが、携帯も悪くはありません。

 

あとは、アマチュアにも簡単に自作携帯マンガが発表できる環境が整うといいですね。書籍や雑誌として刊行することはアマチュアには難しいですが、ネットを利用して配信していくなら個人でも可能になります。そんな、誰でも意欲さえあれば発表の場が得られるという点で、携帯マンガや携帯小説の普及には期待が持ててきます。

宝石箱

vivisan2008-03-21 12:00:30

本当にそうですよね♪

ここに掲載されているサプリは、本当に各家庭で行われていることで、手軽にはじめることができます。

キャンドルナイトも最初は全然しらなかったのですが、イエはてなで教えてもらって、しかも廃油で蝋燭を作れることも発見して、がんばって自分で作ってみたりして、同じ時間にキャンドルナイトを楽しんでいるみなさんがいらっしゃって、なんか場所は違えども、つながっているんだなぁ・・って実感しました。

これからもいろいろなサプリをためしてみたいと思います♪

本当にイエが楽しくなりました。

思いっきり真っ白な部屋

TomCat2008-03-21 11:45:35

真っ白な壁に縦長の外開きの出窓。風にそよぐ白いレースのカーテン。アンティックなテーブルにも真っ白なテーブルクロス。そこに真っ白な磁器のティーカップが置かれ、白い湯気をたてる。そんな、何もかもが真っ白な部屋。

 

部屋を彩るのは、ただ本の表紙と、そして物語から広がる世界。ただし、床だけは普通のフローリングです。私は雲の上で本を読むわけではありません。足はしっかり地に付けて読むんです。

 

心は真っ白。でも足はきちんと地に付けて。そんな読書姿勢を具体化したような部屋を作ってみたいです。

パソコン>本

kafuka012008-03-21 11:42:57

私の場合も最近本を読まなくなったと思っていたら

パソコンでインターネットに使っている時間に反比例して少なくなってるような気がします。

気になるのはインターネットばかりやってると日本語が下手になってるような気がすることです。

小説や文学の場合はそれなりに正しい日本語だと思うのだけど、

インターネットにあふれてる日本語ってひどいものが多いような気がするのです。

正しい日本語に接する機会を増やすためにももう少し読書しようかな。

大人の科学

vivisan2008-03-21 11:41:22

私も小学生の頃は両方とも購入していました。

そしたら数年前に大人の科学の本をみてびっくり!

そのときはからくり人形でした。

懐かしさと同時にやってみたい熱がうずうずと沸いてきて、作りましたね。

もともと山車のおまつりでからくり人形が動くのを見るのが好きだったので、自分が作ったものが動いたのをみたときは、感激ひとしおでした♪

電車で

kafuka012008-03-21 11:37:40

電車で旅行をするときとか親戚の家に行くときとかには文庫本を1冊持っていきます。

車だと運転してたら読めないし、助手席でも文字を読んだら酔ってしまうので読めませんが、

電車だと読書には最適ですね。

特に向かい合わせで座る席で知らない人と一緒だと、

じろじろ見ると失礼で視線のやり場に困るので本があると助かります。

面白い本だと遠い距離でも短く感じますしね。

○リーダーズダイジェスト!

nanairokamen2008-03-21 11:32:02

○1960年代の月刊雑誌で70年代に廃刊になりました。

アメリカ的ユーモアが良かった。

暮らしの手帖の方がずっと先輩ですね

TomCat2008-03-21 11:28:31

「暮らしの手帖」は1948年創刊。「猫の手帖」はぐっと遅れて1978創刊ですから、「暮らしの手帖」の方がずっと先輩です。きっとこの誌名、最初は暮らしの手帖のパロから始まっていたんじゃないかと思います。「暮らしの手帖」が日本の家庭向け総合生活雑誌であるならば、こちらも日本中の猫のいる家庭の暮らしの総合雑誌を目指そう、みたいな。

 

「暮らしの手帖」も、商業主義に流されず、暮らしを守るためなら権力に対しても堂々とモノを言っていく、気骨のあるいい雑誌だと思います。私も時々手にしています。

アガサクリスティ

intetu2008-03-21 11:28:06

アクロイド殺人事件 (偕成社文庫)

アクロイド殺人事件 (偕成社文庫)

アガサクリスティのポワロやミスマーブルのシリーズは犯人が気になってやめられなくなります。

特に「アクロイド殺し」はシリーズ史上最も意外な犯人だと思うので一番好きです。

(ちなみに私は3分の1くらいで犯人がわかった)

岡本太郎の本

OZZIY2008-03-21 11:25:45

常識をぶっとばす破壊力で頭をハンマーで殴られたような衝撃をうけました。

『リブ・ラブ・サプリ』感想文

mododemonandato2008-03-21 11:21:31

 この本は小さな書店には置いてないようです。

 渋谷の大きな書店に行ってみると、生活雑貨のコーナーにありました。

 棚に並べられた他の本より、突き出していた本の背表紙を何気なく手に取ってみると、それが『リブ・ラブ・サプリ』でした。

 横長の本は上質紙の柔らかい手触りが心地よく、手に馴染みます。

 表紙の写真には、生活の匂いを漂わせる小物が並べられ、どこか異国の情緒さえも感じられます。

 帯に小山薫堂氏の辞が寄せられ、上品な文使いが期待をかきたててくれるようです。


 中を読んでみると、365日の一つ一つのサプリが、色抜きされた写真と共に掲載され、整理された編み方がとても綺麗な印象を受けます。

 サプリの一つ一つはみなさんが実際に暮らしの中で、実践されているものばかりなので、どれも簡単で、直ぐにもやってみたくなるよう気もしますが、もったいないという気さえ起こさせます。

 どれも簡単で素敵な効果のあるサプリは、一つ一つが楽しい暮らしの為の宝石のようで、『リブ・ラブ・サプリ』は宝石の詰ったジュエリーボックスのようです。

 

 このみなさんの暮らしの中で行われている一つ一つのサプリは、行う事でみなさんの生活が垣間見えて来るようで、不思議な感じがします。

 みなさんの個性が溢れるサプリには、暮らしの香りが芳るようです。

 サプリをやってみると、みなさんと繋がっていくような気さえもします。

 サプリを通じて繋がる楽しみが、本当のリブ・ラブ・サプリ』の魅力なのかもしれません。

  

 暮らしの宝石が詰ったジュエリーボックス、『リブ・ラブ・サプリ』はこれから、楽しいサプリで毎日の暮らしを彩ってくれそうです。

銀河鉄道の夜

nandedesune2008-03-21 11:20:42

宮沢賢治の作品は特に抽象的な印章があって、思春期や青年期に忘れてしまうようなことを

読む人に何か暗喩しているようなそんな感じにさせる作品が多いと思います。

それを、成長期の子供が読むことで自分なりに考え解釈することで大人になっていくのでしょう。

カンパネルラが死ぬときにジョバンニの夢の中に出てきたのか、

ジョバンニの夢の中で死んだから現実世界でも死んだのかはわかりません。

こんなことをいろいろ考えさせてくれる作品は大人になってからも楽しませてくれる作品ですね。

燃えよ剣・新選組血風録

TomCat2008-03-21 11:18:26

燃えよ剣 (上巻)

燃えよ剣 (上巻)

燃えよ剣 (下巻)

燃えよ剣 (下巻)

新選組血風録 (角川文庫)

新選組血風録 (角川文庫)

これらは息もつかせず読ませてくれました。これで私は新撰組にはまりました。そして考えました。桂小五郎、坂本龍馬、土方歳三・・・・。この人達、時代がちょっと違っていたら、マブダチになっていたなあ、って。

 

「燃えよ剣」には、土方らの天然理心流の道場に、桂小五郎が助太刀に入るシーンがあるんですよ。ほんとか嘘かは分かりませんが、同じ時代の剣の使い手なら、仮に面識はなくとも、互いに友情のようなものが芽生えていたとしても不思議ではありません。さらに桂小五郎と坂本竜馬は、実際に御前試合で剣を交えています。

 

NHKの大河ドラマでも、新撰組と坂本竜馬や桂小五郎が座敷で酒を飲みながら同席しているシーンがありましたよね。なんか色々考えて、幕末サイドストーリーを妄想してしまいました。深夜の読書ならではのひとときでした。

星新一

fhkl2008-03-21 11:06:10

もう一話だけ、もう一話だけと、全部読んでしまいました。

暮らしの手帖

fhkl2008-03-21 11:03:07

猫の手帳があるとは驚きです。

暮らしの手帖は昔ずっと母が読んでおりました。

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登録日時
2008-03-14 13:35:22
終了日時
2008-03-21 13:40:02
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