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タバコの税収と医療費に関して質問です。

タバコは医療費が多くかかるから、国庫に迷惑をかけているという人がいますが
およそ、煙草を吸っている人の医療費超過は統計的に1万円 国全体でも1兆円強の規模
他方、タバコの税収は2兆円強の規模ですので、医療費だけを見ると問題が無い(逆に国庫にプラスである)事がわかります。
 
資料を見ると、仕事を休む事による労働力損失がという文章も有りましたが、仕事を休む事は有給でであり労働者の権利でありこれを理由の如何で侵害すべき物ではないですし、
長期休暇であれば、失業率の増加がこれだけ叫ばれている昨今、ワーキングシェア的な物なり、日雇い労働なりで補い、国家の問題である失業率を押し下げているという事になるわけで、労働力市場が売り手市場ではない昨今では、現実的な数字ではないと言えると思います。
本当に金銭面に限って国庫負担が増えているのか?という事を言えるのでしょうか?
※私は喫煙はしません。
 

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登録日時
2011-09-13 11:27:53
終了日時
2011-09-20 11:30:03
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失業率20日雇い17医療費138労働者102労働力31統計1316タバコ448煙草81

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