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土地所有者から開業を持ちかけられ 借金して建物を建築。福祉事業を開業したNPOです。


当初、一緒にやるような口ぶりだった地主は 途中からへそを曲げて?建物が建って営業し出してから
土地を分筆。持ってきた契約書は 12年の建物譲渡特約付き定期借地契約でした。

周辺地区の地価の倍の地代を吹っかけられましたが、30年の契約にすることで話はおちつき 
そのまま要望額を支払ってきましたが、あちこちに「のっとられた」と吹聴して回られたのも事実です。

 たまたま元々の活動地そばに建物付き土地が売りに出されたので 
以前の借金も返済し終えていたこともあり思い切って購入、
移転の旨 地主に話したところ
あれほど のっとられたと言っていたのに そんなはやくにでるなんて!と契約違反のようなことまで
言われる始末。

買い取り額に至っては 公的評価額の半額を提示される始末です。
ちなみに他不動産業者の査定金額は 評価額の1.5倍でした。

私達がこれから打つ手はなんでしょう?

どのように対処したらよいのでしょう?

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質問の情報

登録日時
2011-11-06 19:33:41
終了日時
2011-11-11 08:52:50
回答条件
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