ShinRai回答ポイント 100ptウォッチ
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抗原抗体反応をおこす免疫グロブリンの分子がなぜ、認識し、認識され、相互にネットワークをできるのか、実に不思議です。個々の分子の中に生命が宿っているのでしょうか。


生命とは何かという問題は、まだ未解明です。アルベルト・セント=ジェルジの『生体の電子論』に「生命の燃料は電子である。より正確には、光合成において光子からうばったエネルギーである。」とありますが、もしかしたら、生命とはこの光の振動そのものなのではないでしょうか。

生命が光そのものである。生命は光子の振動であるということを、述べた科学者や思想家がいたら、その主張を教えてください。(写真は、抗体のイディオトープを別の抗体のパラトープが認識・被認識している様子)

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登録日時
2012-08-17 06:06:57
終了日時
2012-08-24 06:10:02
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