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健康増進法違反の労働環境だと、労働基準法違反にみなされかねないと考えておりますが、以下は、健康増進法違反になるでしょうか、また、健康増進法違反であっても、労働基準法違反にはならないでしょうか、大丈夫でしょうか、教えてください。


あるビルの喫煙室ですが、地下に一箇所あるだけで、窓はないので、相当強力な排気設備がなければ、排気が不十分で、タバコの気体成分が溜まります。ビル内の喫煙者は、全てここで喫煙しているので、煙は濃縮しています。健康増進法違反の状況かもしれません。
同じく地下に一般執務室もあり、常勤者が詰めていますが、窓はありませんから、外の新鮮な空気を取り入れることはないはずで、ちょっとまずいと思われます。喫煙室は隣室であり、排気が不十分だとすると、ここで執務の労働者は差別的な扱いを受けていると言えるかもしれず、健康増進法違反の恐れがあります。
また、周辺も、既にタバコ臭いのですが、そこには、銀行員や、外注会社の作業員が来ますから、この状況は、社外の人には割りと知られている可能性があります。

万一、管理者が今の法律を知らないため、会社全体が迷惑するようでは困ると思います。

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登録日時
2013-05-05 02:59:30
終了日時
2013-05-12 03:00:04
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健康増進法9労働基準法63労働環境27労働者102喫煙者92差別170タバコ448法律1742作業員29

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