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国債と積立生活総合保険の質問です

国債と積立生活総合保険の名義人が償還日・満期日前に亡くなりました。
その後、国債の償還日と保険の満期日が過ぎ、相続でもめているため、法定相続分の支払いを単独請求すると、どちらも不可分債権であると断られました
金銭債権は過分債権ですよね
福岡地裁で中途解約の場合、国債は性質上不可分債権であるという判例があります
中途解約では共同相続人に損害をかけますから不可分であると言う意味は分かるのですが・・・
積立生活総合保険についても満期日前なら同じことが言えると思います
私としては国債も保険もただの金銭債権だと思うのですが、どうなのでしょうか?
国債の担当者は
最初、「被相続人が償還日前に死亡してるから償還日が来てない」といい
次に、「当行の商品では無いため判断ができない」といい
今度は、「当行の内規で、相続の場合、名義変更しか受け付けていない」と言われ
「約款か何かに明記してあるのか?」と聞くと
「内規だから、お客さまには説明していない」との回答です
答えが変わるので信じられません
誰か詳しい方に、よく教えていただきたいのですが、よろしくお願い致します

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質問の情報

登録日時
2013-12-10 10:15:21
終了日時
2013-12-17 10:20:04
回答条件
1人5回まで 13歳以上

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