匿名質問者匿名質問者回答ポイント なしウォッチ 1

五階建てテナントビルを親族が経営していますが、1Fの雨漏りで悩んでいます。雨漏りの赤外線検査技師に調査を願い、その技師が経営する会社で雨漏り施工もしてもらいましたが、まったく直りません。


また赤外線調査後、屋上の傘がけ部分がメインの浸透箇所であり、ここを直せば九割五分直るだろうという見立てをしました。自信があるようなので、施工もお願いしましたが、台風18号の時に、以前と同じような雨漏りが起こったということです。

オーナーが状況を告げると技師は、やはり雨漏り箇所は壁面のALC壁への雨水の浸透が問題だったのだろう、と言ったそうです。自らの判断間違いを認めるような発言はなかったそうです。

その後、技師本人の話では、連絡なく現場に再来し、外壁を見て、ここの1-2F部分が怪しいから直しましょう、という話をオーナーに持ち掛けたようです。

オーナーは調査代金と施工の半額を既に支払っていますが、技師の発言通りの結果になっていないので、残りの半額は払いたくない、と考えています。

結果が全く出ていない施工に、全額払わなければならないでしょうか。また、対抗するために、相談する場所はあるでしょうか。

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登録日時
2014-10-14 18:15:49
終了日時
2014-10-21 18:20:07
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ALC8テナントビル9赤外線129雨水24

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