minminjp2001回答ポイント なしウォッチ

平成17年 マンション管理士 過去問題集より

> 【問 13】 Aは、認知症となり判断能力を欠く常況にある父親Bから何ら
> の代理権を付与されていないのに、Bの代理人と称してB所有のマンション
> の一室をCに売却する売買契約を締結した。この場合に関する次の記述のう
> ち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。

ある回答解説集によると選択肢の2番が正解で・・・(欄外につづく↓↓↓)

ログインして回答する

ベストアンサー

その他の回答

この質問へのコメント

コメントはありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

質問の情報

登録日時
2015-05-11 06:18:49
終了日時
2015-05-11 18:53:59
回答条件
1人5回まで 13歳以上

この質問のカテゴリ

この質問に含まれるキーワード

マンション管理士21認知症96民法134判例172代理50

人気の質問

メニュー

PC版