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ノロウイルス感染防止のため「糞便からの感染が多いのでトイレ使用時は手洗いを入念にする」ということの理由をお尋ねします。ノロウイルスは、大腸に棲んでるという前提ですけれど。

自宅のトイレの話ですと、他人の来客が稀という状況なら、自分の糞便しか可能性はありません。自分がノロウイルスに感染していないなら、手につく可能性もないと思います。また、自分がノロウイルスに感染しているなら、手に付着して、再び経口により体内に入っても、別段もんだいはないと思えるんですが、どういうことでしょうか。手洗いをしっかりやって意味があるんでしょうか。すでに、体内にノロウイルスが棲んでいるわけですから。
それとも、ノロウイルスが、食道や胃や小腸に来ると拙いということでしょうか(大腸に居る場合ならおとなしいとして)。

または、糞便からの感染が多いのでトイレ使用時は手洗いを入念にする」というのは、駅やデパート、また、勤務先などの公衆便所のことなら、わからなくはないです。トイレのドアを通じ、他人のノロウイルスが移る危険があるから、手洗いを励行しましょうというなら、わかります。

どうぞよろしくお願いします。

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登録日時
2015-10-17 23:28:19
終了日時
2015-10-24 23:30:04
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ノロウイルス12大腸60感染420

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