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外国為替では、たとえば、1ドル=120円 という言い方をします。つまり、外貨1単位あたり、何円か、ということです。すると、「 ××× 円/ドル」ということでシックリします。

外国為替のチャートを見ていると、縦軸の目盛に、100円、110円、120円 とありますから、
上述の、「 ××× 円/ドル」 だと思います。
ところが、このチャート表の上部には、『米ドル/円』と添え書きがあります。分母と分子がさかさまになっています。ほかの通貨でも同様です。
これはどうしたことでしょう、とてもトリッキーな気がします。

従来からの慣例であって(たとえば、欧米由来の慣例。かつての大英帝国のロンドン市場の慣例。)、
どこでもそうなんでしょうか?
また、
仮に、彼の地でこういう書き方をするようになったとすれば、
そのような書き方が始まった経緯はどういうものなのでしょうか?

宜しくお願いします。

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登録日時
2017-11-20 22:38:54
終了日時
2017-11-27 22:40:05
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