ステークホルダーstakeholder利害関係者は、重要な言葉だと思っているのですが、日本では、一般的にどのような感覚で、とらえられていますか?

http://bit.ly/2GV8nqZ

ステークホルダーstakeholder利害関係者は日本の現場主義の「現場」に相当する言葉のように思うのですが。僕が最初に発見したのは、北米病院設備学会の提唱するCQI(継続的質の改善)の文章の中です。顧客・患者目線ではなく、自分自身の改善、自分つまり取引業者・職員・従業員・組織人員のこと、つまり日本を嫌っていた人たちが言う「現場サイド」・・・これを外国では、ステークホルダーstakeholder利害関係者と呼んでいて、この自分自身のコスト削減と改善をしなければ、結局のところ顧客・患者様の高コスト医療提供になってしまう・・・という考え方です。やがて、ISOの国際基準にも改善が追加されました。日本に入ってきている病院機能評価システムは米国から入ってきています。

QA quality-assurance(質の保証:顧客満足度向上)+QI quality improvement(質の改善:現場の改善)⇒QM(マネジメント)


QI quality improvement

http://bit.ly/2JzEi1L

ログインして回答する
回答がありません

この質問へのコメント

この質問への反応(ブックマークコメント)

質問の情報

登録日時
2018-04-12 06:23:54
終了日時
2018-04-19 06:25:05
回答条件
1人5回まで 13歳以上

この質問のカテゴリ

この質問に含まれるキーワード

顧客満足度19現場主義6マネジメント112学会122業者221医療1004取引64職員18目線133北米112米国836利害関係22評価133

人気の質問

メニュー

PC版