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トイレの床材は、クッションフロア、フローリング、セラミックパネルが主流だと思います。

トイレでじゃなければ、耐用年数的には、フローリングとクッションフロアならば、フローリングのが長そうです。ただ、水回りだと、クッションフロアの方が長いような気もします。クッションフロアの方が水に強いと考え、自宅トイレに採用しても、クッションフロアのそもそもの耐用年数が短かくて、フローリングを水回りに使った場合とも変わらなくなってきては、フローリングを避けた意味がないです。皆様、この点どう割り切ってますか。

フローリングだと、耐アンモニア、耐水とか、必須だと思います。メーカーの品質表示の「耐アンモニア、耐水」の表面加工の使ってみた実感はどうでしょうか。「ないよりは、相当いいけど」というレベルで、トイレではやはり厳しいでしょうか。

さて、便器と床材の境目ですが、コーキング(シーリング)とか何かされてますか。便器と床材がそのまま接触しているだけだと、見た目ぴったりくっついていて、薄紙などが入るようなスキマはなくても、水分や尿ならば(それらの分子)も沁みこみそうな気がします。ご自宅のトイレどうされてますか?

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登録日時
2018-10-23 00:13:28
終了日時
2018-10-30 00:15:05
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