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さて、役所同士で情報連携が足りないことで気が付いた例はありますか。あれば教えてください。


たとえば、国土交通省と厚生労働省の例です。
下記のリンク先の記述によると、最近の建築基準法とやら、なんやらで、強制されている24時間換気というのは、却って健康に悪い人もいるみたいですね。厚生労働省のホームページでは、タバコの煙は、10メーターは漂うということです(風下ということなのか、よくわからない書き方です。厚生労働省なのに。)。四方にそれぞれ10メーター以上の余裕を持った敷地でその中央部で喫煙するなどということは(半径10メーターの円の中心部??のような)、日本の住宅事情では無理なことです。また、住宅地の道路は、歩行喫煙の喫煙天国ですから、自宅屋内から追放された喫煙者は、道路や公園を喫煙所として使用しても問題ないわけですから、各家庭は近隣状況に目を配って窓の開閉をしまいといけない、というよりも、24時間喚起システムで、他人の煙を常時、吸気する仕組みになってきます。
国土交通省と厚生労働省は、情報連携していないのだな、やっぱり、と思いました。

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登録日時
2024-02-27 23:01:42
終了日時
2024-03-28 23:05:05
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