柳田邦男さんの著書を探しています。 身内にがんの患者がいる場合、その闘病生活を支える家族とって参考になる本があると聞きました。 「ガン回廊の朝」のような難しい本ではないとのことです。 該当する本がありましたら書名を教えてください。

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  • 登録:2004/05/02 18:44:20
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回答(14件)

id:karen_maria No.1

みきまま回答回数104ベストアンサー獲得回数02004/05/02 18:50:08

ポイント10pt

http://www.ningen-rekishi.co.jp/details/sito_mukiau_tameno_12sho...

『死とむきあうための12章』死生観,終末期医療

死と向き合うための12章でしょうか

id:kabatotto

ありがとうございます。

著者12人の中に柳田邦男さんの名前がありますね。

もう少し回答を見させていただきます。

2004/05/02 18:55:48
id:neoarcheologist No.2

neoarcheologist回答回数776ベストアンサー獲得回数02004/05/02 18:51:52

ポイント10pt

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167240157/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 犠牲(サクリファイス)―わが息子・脳死の11日 (文春文庫): 柳田 邦男: 本

柳田さんは息子さんを脳死でなくしていますが、この本でしょうか。

id:kabatotto

がんの本だと思うのですが。。。

2004/05/02 18:57:49
id:airfish No.3

airfish回答回数258ベストアンサー獲得回数02004/05/02 18:52:20

ポイント10pt

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101249105/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 「死の医学」への序章 (新潮文庫): 柳田 邦男: 本

この本でしょうか?

死〉をタブーの世界の中に閉じこめておくべきではない。〈死〉を見つめることによって、より深い〈生〉の充足を得ることができるのである。―2年7カ月にわたるガンとの闘いの中で、自ら「死の医学」を実践して逝った精神科医・西川喜作。その雄々しくも苛烈な生の軌跡をたどりながら、末期患者に対する医療のあり方を考える。高齢化社会における医療文化への示唆に満ちた提言。

らしいです。

id:kabatotto

> 末期患者に対する医療のあり方を考える。

家族にとって参考になる本なのでしょうか?

2004/05/02 18:59:55
id:caster1 No.4

caster1回答回数165ベストアンサー獲得回数02004/05/02 18:52:52

ポイント10pt

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167240068/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ガン50人の勇気 (文春文庫): 柳田 邦男: 本

該当するであろう3冊を。。。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103223146/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 「人生の答」の出し方: 柳田 邦男: 本

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101249156/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 「死の医学」への日記 (新潮文庫): 柳田 邦男: 本

id:kabatotto

皆さん、回答ありがとうございます。

ですが、出来れば実際に著書を読んだことのある方の回答を

希望しています。

言葉足らずですみませんでしたが、よろしくお願いします。

2004/05/02 19:03:49
id:ques No.5

ques回答回数397ベストアンサー獲得回数02004/05/02 18:54:06

ポイント40pt

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106100177/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 元気が出る患者学 (新潮新書): 柳田 邦男: 本

これでしょうか

id:kabatotto

目次を見る限りは希望の本に近そうですね。

2004/05/02 19:05:34
id:hirohiro3 No.6

くまさん回答回数800ベストアンサー獲得回数152004/05/02 18:55:53

ポイント10pt

http://www.hatena.ne.jp/11

人力検索はてな

出版社在庫 絶版ですご注文いただけません

書籍 対 象 一般  

書  名 最新医学の現場  

シリーズ名 新潮文庫 や―8―9

出 版 社 発行所=新潮社

著   者 柳田邦男 

税込価格 530円(本体505円+税)

発行年月 1989/08 判型 文庫 ページ 410

ISBN 4101249091

これでしょうか?「柳田邦男」、「癌」で検索しました

id:yumeneko No.7

yumeneko回答回数275ベストアンサー獲得回数12004/05/02 18:56:56

ポイント10pt

はじまりの記憶 講談社文庫

明日を生きるための本です

id:lobelia No.8

lobelia回答回数600ベストアンサー獲得回数12004/05/02 18:57:44

ポイント10pt

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4167240068.html

ガン50人の勇気: 紀伊國屋書店BookWeb

これですか?

id:yumeneko No.10

yumeneko回答回数275ベストアンサー獲得回数12004/05/02 18:59:27

ポイント10pt

「人生の答」の出し方

末期がん、難病などと闘いながら光り輝く言葉を遺した人々を描き本です。今年4月発売された著者最新作です

id:mayumi-m No.11

mayumi-m回答回数208ベストアンサー獲得回数12004/05/02 18:59:29

ポイント40pt

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167240068/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ガン50人の勇気 (文春文庫): 柳田 邦男: 本

闘病者本人はもちろん、家族や医療関係者のさまざまな葛藤や心遣いのあり方がわかる本です。参考になるといいのですが。

id:muy No.13

muy回答回数99ベストアンサー獲得回数02004/05/02 20:31:36

ポイント10pt

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167240068/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ガン50人の勇気 (文春文庫): 柳田 邦男: 本

これはどうでしょう。

既出でしたら申し訳ありません。

id:muy No.14

muy回答回数99ベストアンサー獲得回数02004/05/02 20:34:07

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163368205/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 明日に刻む闘い―ガン回廊からの報告: 柳田 邦男: 本

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167240041/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 明日に刻む闘い―ガン回廊からの報告 (文春文庫 (240‐4)): 柳田 邦男: 本

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061851799/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ガン回廊の炎〈上〉 (講談社文庫): 柳田 邦男: 本

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061341413/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ガン回廊の朝 上 (講談社文庫 や 2-2): 柳田 邦男: 本

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163364803/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ガン50人の勇気: 柳田 邦男: 本

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062037378/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ガン回廊の炎: 柳田 邦男: 本

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061436465/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ガン回廊の朝: 柳田 邦男: 本

色々とあるようです。

  • id:mayumi-m
    うかつでした

    上記回答で『ガン50人の勇気』をご紹介した者です。
    kabatottoさんがどういう状況におられるのか存じ上げませんが、
    この本は、それぞれのやり方で必死に闘病したのち、でも
    結局は亡くなってしまった方々の話を集めたものなのでした・・・。
    もし、kabatottoさんが現在、あるいはこれから、
    身近な方の闘病を支えようとなさっているお立場だったら、
    ショックを受けてしまうかもしれない、と今ごろ気づきました。
    考えが足りず、うかつでした。お詫び申し上げます。

    でも、この本自体は、とても素晴らしいものです。
    ガンについて、人間の生き方、そして死に方について、
    人それぞれの選択があるという事実を、深く考えさせられます。

    末筆ながらあらためて、現在、ガンと闘っておられる方たち、
    そしてその周りにおられる方々を、陰ながら応援したい気持ちです。

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