ギアポンプ、カスケードポンプ、モーノポンプ、バイキングポンプのそれぞれの「原理」「対象流体」「なぜそのポンプを選定するのか」

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2006/03/21 17:16:33
  • 終了:2006/03/23 13:39:51

回答(1件)

id:takejin No.1

たけじん回答回数1497ベストアンサー獲得回数1942006/03/21 18:00:29

ポイント60pt

ギアポンプ、カスケードポンプ

http://www.ucatv.ne.jp/~tamapon/pump_keisiki.html

モーノポンプ

http://www.eng-book.com/sample/pdf/sec18.pdf

バイキングポンプ

http://ymt.no-ip.info/~toko/p/toko210.htm

原理としては、上記の通りですね。

カスケードポンプは低粘度の液体向き。定量吐出困難。

ギアポンプとバイキングポンプは、液体向けで粘度は高くてもOK。

バイキングポンプの方が少しコンパクト。定量吐出可。

モーノポンプは液体・気体対応、機構が大きくなる。

油・ジュースなどはギアポンプかな。

水は揚程にもよるけど、安い渦巻きポンプか量が多ければカスケードポンプ

といった感じでしょうか。

モーノポンプは使った事がないのですみません。

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません