デスクトップPCとノートPCはどちらのほうが世に出回っているのでしょうか。両者の販売台数や比率のようなものってありますか。

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  • 登録:2006/05/10 00:45:21
  • 終了:2006/05/16 01:11:54

回答(7件)

id:taka27a No.1

taka27a回答回数3149ベストアンサー獲得回数642006/05/10 00:50:00

ポイント25pt

http://ma.nikkeibp.co.jp/MA/guests/gfk/980413/main_g.htm

ご参考まで。お役に立てば幸いです。

id:hiro2001da

ありがとうございます。贅沢を言うならもうすこし新しい情報がありがたいです。

2006/05/10 00:53:15
id:yotaro No.2

yotaro回答回数430ベストアンサー獲得回数322006/05/10 01:10:23

ポイント25pt

http://ma.nikkeibp.co.jp/MA/guests/pc_m/2006/02_d/main_g.html

なんか同じサイトで恐縮ですが、2006年2月です。

http://ma.nikkeibp.co.jp/MA/viewpoint/index.html

ここからいろいろデータ見れます。

id:takoratta No.3

takoratta回答回数72ベストアンサー獲得回数52006/05/10 01:30:12

ポイント25pt

JEITAのデータではいかがでしょうか?

http://it.jeita.or.jp/statistics/index.html のパーソナルコンピュータ出荷実績というところをご覧になると良いと思います。たとえば、平成17年度第4四半期のデータは http://it.jeita.or.jp/statistics/pc/h17_4q/table1.html にあります。ノートのほうが多いようですね。

id:bonz123 No.5

bonz123回答回数5ベストアンサー獲得回数02006/05/10 01:58:12

ポイント7pt

国内の出荷実績であれば、JEITA(社団法人電子情報技術産業協会)のレポートがあります。

昨年度第4四半期の出荷実績

http://it.jeita.or.jp/statistics/pc/h17_4q/index.html

及び、その内訳を確認することができます。

http://it.jeita.or.jp/statistics/pc/h17_4q/table1.html

こちらの情報では、デスクトップ1,642千台(31%)、ノート2,402千台(59%)となっています。

その他、ガートナージャパン株式会社のレポートもあります。

http://www.gartner.co.jp/press/pr20060202-01.pdf

こちらはデスクトップ49%、ノート51%と、若干数字に違いがありますが、いずれもノートの方が出回っているといえると思います。

id:kenken12 No.6

kenken12回答回数2ベストアンサー獲得回数02006/05/10 01:58:40

ポイント7pt

2005年4月販売状況

http://ma.nikkeibp.co.jp/MA/guests/pc_m/2005/04_d/main_g.html

またこちらに細かいデータはありませんが近年のノートPCの販売比率の上昇が記載されております

http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20095707,00.ht...

参考までにどうぞ

id:ueshin75 No.7

ueshin75回答回数1ベストアンサー獲得回数02006/05/10 10:46:24

ポイント7pt

ノートPCの販売台数がついにデスクトップを抜いたことが、米国時間3日に公表されたレポートで明らかになった。

 調査会社Current Analysisのアナリストによると、2005年5月に米国市場ではノートPCの販売台数がPC市場全体の53.3%に達したという。ちなみに、昨年のノートPCの割合は、PC小売市場全体の45.9%だった。

 これまでに、一時的にノートPCの販売台数がデスクトップを上回ったことは何度かあったが、ただしそれは1週間単位で見た場合で、しかも通常は極めて大々的なプロモーションが展開された結果だったとCurrent Analysisは指摘している。それに対し、5月はノートPCが初めて1カ月を通じてデスクトップの販売数を抜いたという。


http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20084168,00.h...

 2004年8月には、東芝が大胆な新学期向けの広告キャンペーンを展開した結果、ノートPCがデスクトップを追い抜く寸前までいったことがあった。このときはノートPCの販売台数が全体の49.6%に達した。

 CurrentAnalysisのシニアアナリスト、Sam Bhavnaniは、ノートPCの売上増加の理由として次のような要因を挙げている。

 「AcerやMedionなど、知名度でやや劣るベンダーの低価格製品を、Best Buy、Circuit City、CompUSAといった主要小売チェーンの店頭で見かけるようになるなど、ここ3カ月の間に消費者向けノートPCベンダーの数が増加した。さらに、ノートPCの価格が2004年5月から2005年5月にかけて17%(1370ドルから1131ドル)も下がったのに対し、デスクトップ(の価格)は同時期にわずか4%(728ドルから696ドル)しか下がらなかった」(Bhavnani)

 Bhavnaniはまた、Wi-Fiが必需品と考えられるようになっている点も指摘した。

 「1年前は、ワイヤレス機能未搭載の消費者向けノートPCが20%以上を占めていた。だが現在は、その数字が5%未満になっている。昨年は、Centrinoを搭載したノートPCが1399ドル近辺で頻繁に宣伝されていたのに対し、現在は900ドル以下のモデルもチラシで頻繁に目にするようになっている」(Bhavnani)

 ノートPCの売上増加傾向から、ほかのアナリストも予想値を引き上げ始めている。J.P. Morganは、4月の販売実績を考慮し、2005年のPC販売台数の増加見通しを8.8%から10.1%へと引き上げている。

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