死刑制度について、ディベートをすることになりました。

私たちは、死刑賛成の立場なので、役に立ちそうな資料がありましたらお願いします。

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  • 登録:2007/01/13 16:02:21
  • 終了:2007/01/20 16:05:03

回答(9件)

id:daikanmama No.1

daikanmama回答回数2141ベストアンサー獲得回数822007/01/13 16:36:51

ポイント16pt

死刑賛成派の意見が書かれているページをいくつか集めてみました。参考になりますでしょうか。

http://gen.lib.net/feel/19990422.html

http://www.geocities.jp/hyouhakudanna/content.html

http://amamiya.y32.net/cgi/sikei/yesno.cgi

id:kaerukunda

どうもありがとうございます。

2007/01/13 22:08:36
id:sarumonkey No.2

sarumonkey回答回数731ベストアンサー獲得回数302007/01/13 16:58:09

ポイント16pt

http://www.geocities.jp/aphros67/070410.htm

賛否の考え方を比較しているページです。

http://www.hogen.org/research/paper/capitalpunishment/cp.html

死刑存置の論拠としての世論の支持

id:kaerukunda

なかなか内容が濃いですね。

ありがとうございます。

2007/01/13 22:09:57
id:sylphid666 No.4

sylphid666回答回数3302ベストアンサー獲得回数902007/01/13 17:00:40

ポイント16pt

><死刑>存続を認める意見、初めて8割超

内閣府調査  内閣府が19日発表した「基本的法制度に関する世論調査」結果で、「場合によっては死刑もやむを得ない」と死刑存続を認める意見が81.4%と、同調査では初めて8割を超えた。凶悪事件の頻発で死刑廃止論が弱まる傾向を裏付けた。 調査は続の回答は、99年の前回調査より2.1ポイント増加。「どんな場合でも死刑は廃止すべきだ」は1956年から行い、今回が8回目。全国の20歳以上の3000人を対象に昨年12月に実施し、2048人(68.3%)から回答を得た。 死刑存2.8ポイント減の6.0%だった。「廃止」は75年調査で2割を超えたが、その後減少。逆に「存続」は同年の56.9%から増え続けている。 存続を認める理由(複数回答)では「凶悪な犯罪は命をもって償うべきだ」が54.7%、「廃止すると凶悪な犯罪が増える」が53.3%だった。

【山下修毅】(毎日新聞) - 2月19日19時15分更新

と死刑存続を求める意見が8割超だそうです。

http://papa.air-nifty.com/neboke/2005/02/post.html

id:dream76 No.6

kiyo回答回数1091ベストアンサー獲得回数82007/01/13 17:10:51

ポイント15pt

死刑制度、賛成?反対?

http://amamiya.y32.net/cgi/sikei/yesno.cgi?start=300

雨宮万菜美「死刑の存在する理由」

http://www.lifestudies.org/jp/univ/amemiya01.html

高村薫さんと考える:今月のテーマ 死刑制度-高村薫さんと考える:MSN毎日インタラクティブ

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/takamurakaoru/news/20061008...

死刑廃止論

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/9321/sikeihaisi.html

おまえに何が分かるというのか? (Dead Letter Blog)

http://deadletter.hmc5.com/blog/archives/000140.html

id:Eika No.9

Eika回答回数20ベストアンサー獲得回数02007/01/13 20:30:14

ポイント15pt

 『 死 刑 』何の権利があって、『刑』を科すことができるのか。これが、賛成する人の唯一の論拠だと考えています。これには、答えはなく、現実があるだけだと考えています。

 賛成でも反対でもないのですが、疑問ではあります。おそらく、誰にも権利はないが、『死刑』しか、責任の取りようがないという身勝手な理屈の中で、法治国家は、また、法という約束は成り立っているからだと、考えます。

 そう思考を重ねるうちに、『 死刑 を 選択しない。 』という社会は、努力次第で、できるという確信はあります。ただ、その社会を誰が造るのかという、思考に戻ってしまいます。今、『日本』に生存していて、たぶん、『日本』を離れれば、『生存』すら、確信できないというのが、信頼する感情です。その『日本』という社会が『 死 刑 』という『 法 』があるということは、義務教育でも、教えられている。

 ワタシには、そんな余裕はないが、努力次第で、できる社会体制であるとは、考えています。

http://q.hatena.ne.jp/answer

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