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以前テレビのニュースと、ネット上のニュース記事で見たものなのですが、記憶があやふやで何処の話かわからなくなりました。
・ある国の祭りだったと思う
・場所はインドかどこか、アジアの国だったと思う
・祭りの時期になると、大きな川の向こう岸に、火の玉のようなものが見える
・火の玉は神様かなにかの力で現れると信じられているが、あきらかに対岸で人が灯している


これは、一体どこのなんという祭りでしょう? 以前テレビのニュースと、ネット上のニュース記事で見たものなのですが、記憶があやふやで何処の話かわからなくなりました。 ・ある国の祭りだったと思う ・場所はインドか.. を含むブックマークはてなブックマーク - 以前テレビのニュースと、ネット上のニュース記事で見たものなのですが、記憶があやふやで何処の話かわからなくなりました。 ・ある国の祭りだったと思う ・場所はインドか.. - 人力検索はてな

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  • 登録:2008-09-10 14:49:18
  • 終了:2008-09-11 07:09:25
  • カテゴリー:旅行・地域情報旅行・地域情報 芸術・文化・歴史芸術・文化・歴史

1 回答者:australiagc 2008-09-10 15:17:43 満足! 100ポイント

タイ、メコン川のオークパンサー?

http://blog.goo.ne.jp/mekong-riverside/e/afcd5e4b91f55985e239543...

オークパンサーの日にはメコン河から火の玉があがるとの話があります。(地球の歩き方にも書いてます)

これはメコン河に住む水竜ナーガーが吐く火の玉という伝説だそうで、多くのラオス人が目撃しており、本当にそうだと信じている人もいれば、自然現象という説や、やらせではないかという、いろいろな説があります。


http://ikedate.blog104.fc2.com/blog-entry-52.html

また、毎年オークパンサーの日には、メコン川のある場所から火の玉が飛び出す怪奇現象が見られるそうだ。

地元や観光客からはバーンファイと呼ばれており、この火の玉の正体は多くの地理学者らが調査しているが、未だ真相は闇の中だという。

質問者:chinjuh 2008-09-10 15:40:49

おおっ!!

これかもしれません。かなり有力情報です。

本当にそうだと信じてる人もいれば、やらせだろうと思ってる人もいるようでした。

わたしが見たニュース(3~5年くらい前の)では、

実際に火の玉が見えていたのですが、

(おそらく、たまたま見えたのでニュースになった)

それが本当に自然現象(あるいは神の力)なのか、

はたまたやらせなのか、現地の人ですら半信半疑という感じでした。


どうも、この祭りっぽいです。

でもほかにも候補がないか、もう少し様子を見たいと思います。

おとなり質問

この質問・回答へのコメント

追記です。英語では、「ナーガ(竜神の名前)の火の玉」と言われているそうな。YouTube画像があったので、よければどうぞ↓
http://www.youtube.com/watch?v=xK1FaDWAtd4

これかどうかはまだ分からないとこですよねー。何やら似たようなお祭りがいくつかあってもおかしくない雰囲気ですし。
 australiagc さん、ありがとうございますー。これっぽい気はしますし、仮に別のところからもっと有力な情報がみつかっても、これはこれで面白いからポイントは充分に差し上げるつもりでいます。

 少し調べてみたところ、australiagc さんが探してくれた祭りは、タイ語では「バンファイパヤーナーガ」とか「バーンファイパヤーナーク」と言うらしいです。2002年ごろにタイの民間テレビ局iTVが「対岸でラオス兵が撃ち上げる曳光弾だ」というドキュメンタリーを放映して対国民から総スカンを食ったのがニュースになったようです。

http://209.85.175.104/search?q=cache:QOIeOKVkX0gJ:archive.mag2.com/0000096744/index.html%3Fstart%3D1280+%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%81%AE%E7%81%AB%E3%81%AE%E7%8E%89&hl=ja&ct=clnk&cd=4&gl=jp&lr=lang_ja&client=firefox
キャッシュですけど
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●タイ民間テレビ局iTVが発表した、毎年陰暦11月の満月の夜にノンカーイ県のメコン川から上がる「ナーガの火の玉」は、実は対岸のラオス兵が打ち上げる曳光弾だった、とのドキュメンタリーが大議論になっています。「ナーガの火の玉」は、地元の人には「バン・ファイ・パヤー・ナーガ」と呼ばれ、ナーガ(インド神話が起源の蛇の神。仏教では龍の姿に変わっています。)が、3ヶ月の期間修行に入っていた僧が雨季が明け俗界に戻ってくるのを祝して火の玉を打ち上げる、という神秘的な伝説として信じられています。また、毎年20万人近い観光客が訪れるというこの地域最大のイベントでもあり、iTVに対する怒りは相当なようです。
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 どんどんこれっぽい気がしてきました。 わたしが見たのは、そのドキュメンタリーがらみのニュースだったのかもしれません。キャスターが地元民に「やらせじゃないんですか?」とインタビューしているのも見たような気がします。地元民はかたくなに「やらせじゃない」と答えてたと思います。

 明日の朝まで待ってほかに情報がなければ終了しますね。
ああ、ポイントの事はお気になさらず~。
動画は自分が見たかったから引っ張ってきただけなので(笑)

しかし・・・「ラオス兵が打ち上げる曳光弾」とかありえない・・・宗教行事にタイミング悪すぎですね・・・。
「タイ大手財閥のCPグループは、合弁で運営しているテスコロータスとマクロの株式を売却する計画を発表。」ってのもやりすぎだとは思いますが(^^;)

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