【ツナマヨおにぎり】のルーツを調べています。

一体いつ、どこの誰が、どんなキッカケで考えた事で…どこのお店が最初に売り出した事で、今の様な定番人気商品となったのでしょうか…?
どなたか詳細を教えて下さい!!

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  • 登録:2009/10/22 18:11:19
  • 終了:2009/10/25 14:58:00

回答(5件)

id:kaminarigorogoro No.1

kaminarigorogoro回答回数44ベストアンサー獲得回数02009/10/22 18:22:09

ポイント20pt

いわゆるツナマヨを考え出した人は不明ですが、世に広めたのはコンビニの「セブンイレブン」です。セブンイレブン本社の社員の一人にツナマヨが好きな人がいて、それをヒントに1983年(昭和58年)に「ツナマヨネーズおにぎり」を発売、それをきっかけにツナマヨが世間一般に広まりました。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1414683...

id:tooh22

なるほど…情報、ありがとうございます!

2009/10/22 22:02:26
id:harumi2 No.2

harumi2回答回数1378ベストアンサー獲得回数302009/10/22 20:38:46

ポイント20pt

http://4b.yahoo.co.jp/contents/0905/sej_1/page2/

1983年(昭和58)

日本初!「手巻おにぎりシーチキン」、いわゆるツナマヨおにぎりが誕生

それにしても、なぜシーチキンとマヨネーズを組み合わせたのか。ヒントとなったのは、デイリーメーカー(専用製造業者)開発者の息子(当時小学校1年生)さん。マヨネーズ好きで、何にでもマヨネーズをかけていたのだそう。その子がごはんにかけているのを見て、そんなにウマいのか? と疑問に思った開発者が、食べてみたら思いのほかおいしく、おにぎりへの応用を思いついた。息子さまさまだ。その子がマヨラーじゃなかったら誕生していなかったかもしれない

子供の頃、ツナにマヨネーズを混ぜてご飯にかけて食べていましたよ。普通においしかったです。だから誰が一番初めに作ったのかとなると不明ですが、世に広めたのはやはりセブンイレブンだと思います。いつもご飯の上にはかけて食べていましたが、おにぎりというのは思いつかず 初めてみたのは コンビニだったと思いますよ~

id:tooh22

なるほど…情報、ありがとうございます!

2009/10/22 22:02:29
id:amai_melon No.3

amai_melon回答回数2011ベストアンサー獲得回数472009/10/22 21:05:14

ポイント20pt

1983年にはセブンイレブンが「ツナマヨネーズおにぎり」を発売

とあります。

http://www.foodea.net/chefkids/tour/kewpie/index3.html

id:tooh22

なるほど…情報、ありがとうございます!

2009/10/22 22:02:39
id:rsc96074 No.4

rsc回答回数4401ベストアンサー獲得回数4042009/10/22 21:33:15

ポイント20pt

 こちらは参考になるでしょうか。

●知っ得! 大人のコンビニ学 - 月刊4B[フォー・ビー] 忙しい ...

>“ツナマヨ”おにぎりの考案は、なんとセブン‐イレブン!

>今となっては定番の“ツナマヨ”おにぎりは1983年、「手巻おにぎりシーチキン」としてセブン-イレブンから誕生した。

>それにしても、なぜシーチキンとマヨネーズを組み合わせたのか。ヒントとなったのは、デイリーメーカー(専用製造業者)開発者の息子(当時小学校1年生)さん。マヨネーズ好きで、何にでもマヨネーズをかけていたのだそう。その子がごはんにかけているのを見て、そんなにウマいのか? と疑問に思った開発者が、食べてみたら思いのほかおいしく、おにぎりへの応用を思いついた。息子さまさまだ。

http://4b.yahoo.co.jp/contents/0905/sej_1/page2/

id:tooh22

なるほど…情報、ありがとうございます!

2009/10/22 22:02:42
id:godabln No.5

godabln回答回数94ベストアンサー獲得回数02009/10/24 04:52:16

ポイント20pt

“ツナマヨ”おにぎりの考案は、なんとセブン‐イレブン!

1号店のオープン当時はまだおにぎりは売っていなかった。それから4年後の1978年、おにぎりを包装してある“パリッコフィルム”が考案され、業界初の手巻きタイプおにぎりが登場して、ようやくコンビニにおにぎりが並んだのだ。当時、おにぎりは“しっとりのり”が常識だったので、誰もが“パリパリのり”に度肝を抜かれたことだろう。

そして今となっては定番の“ツナマヨ”おにぎりは1983年、「手巻おにぎりシーチキン」としてセブン-イレブンから誕生した。当時といえば、ファミコンが発売され、おばあちゃんたちが「おしん」に涙していたころ。マヨラーブームよりずいぶん早い。ちなみに筆者の母が当時、「ご飯にマヨネーズ!? サンドイッチじゃあるまいし」とコメントしていたのを覚えている。

それにしても、なぜシーチキンとマヨネーズを組み合わせたのか。ヒントとなったのは、デイリーメーカー(専用製造業者)開発者の息子(当時小学校1年生)さん。マヨネーズ好きで、何にでもマヨネーズをかけていたのだそう。その子がごはんにかけているのを見て、そんなにウマいのか? と疑問に思った開発者が、食べてみたら思いのほかおいしく、おにぎりへの応用を思いついた。息子さまさまだ。その子がマヨラーじゃなかったら誕生していなかったかもしれない。

http://adachi.easymyweb.jp/member/711/?c_id=9709

id:tooh22

なるほど…情報、ありがとうございます!

2009/10/25 14:57:21

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