ドナーカードで意思表示する「臓器提供」について、皆さんが「提供側として」どのような考えをお持ちか教えて下さい。


知人とこの話になった際、「内臓などは死んだ後自由にしてもらっても構わないが、眼球(角膜移植の為)だけはどうしても提供したくない」という意見で一致しました。
これがごく少数派の意見なのかどうかが知りたいというのが、質問させて頂いた動機です。


ちなみに大雑把で申し訳ないですが、移植の項目には以下のものがあるそうです。


・心臓移植
・肺移植
・腎移植
・肝移植
・膵移植
・小腸移植
・骨髄移植
・造血幹細胞移植
・角膜移植

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2010/08/15 18:32:21
  • 終了:2010/08/17 03:11:40

回答(10件)

id:TeX No.1

おやまあ回答回数827ベストアンサー獲得回数912010/08/15 18:48:24

ポイント15pt

自分が提供側として臓器を誰かにあげることは考えられません。(同時に、提供を受けることも考えられません。)自分の体を機械の部品であるかのように、あつかわれるのは嫌だというのがあります。目であろうと、心臓であろうと、どの部分でも嫌です。あと、誰かが自分から臓器の提供を受けるということは、自分の死を喜んでいる(望んでいる)誰かがいるわけで、そう考えると、臓器提供を受ける側について道徳的にどうか、と思えるからです。臓器提供は別の人の不幸がないとありえないことだと思えるから、自分は関与したくないです。

id:cymbals6022

回答ありがとうございます。そのような考え方もあるのですね、参考になります。

2010/08/17 02:49:16
id:oo7 No.2

oo7回答回数238ベストアンサー獲得回数182010/08/15 19:15:45

ポイント15pt

「臓器提供意思表示カード(ドナーカード)」については、こんなところを見ておけば、何をすれば良いかが一通り理解できる人は多いと思います。

http://www.jotnw.or.jp/donation/method.html

http://www.jotnw.or.jp/donation/donorcard.html

http://www.medi-net.or.jp/tcnet/navi/002.html


医療的な意味での移植については「なお思想的・宗教的立場から、臓器の移植は否定する主張もあるが、少数派として扱われている」という話が有りますね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%BB%E6%A4%8D_%28%E5%8C%BB%E7%...


「提供側」として、と言うより、あくまで個人的な考えとしては、「どれをとっても、とても人様に差し上げられる様な立派なものは持ち合わせていません。どこの馬の骨か分からない者の、そんな質でしかないものを『臓器提供』と称する呼び名のもとに、お使い頂くのは誠に忍びないと強く感じています」、という風なものになります。

まず極少数派ですね。

id:cymbals6022

回答ありがとうございます。

「自分のもので良かったら」というご意見と、「自分のものなど」というご意見がみられました。どちらも基本的なスタンスは同じ様に感じますが、出る結論が違うようです。

2010/08/17 02:51:00
id:reito56 No.3

reito56回答回数3ベストアンサー獲得回数02010/08/15 19:21:21

ポイント15pt

自分にその時が来たら臓器は提供してくれと家族に言ってあります

でも眼だけはいやですね・・・

なんででしょう・・・

自分の勝手な意見からすると

来世(次の人生)で目が見えなかったらいやですね・・・

見えたにしても他人の映像が浮かび上がって来るとか・・・

そういうのが怖くて自分は眼球だけは提供したくないです

id:cymbals6022

回答ありがとうございます。

あぁ、自分ももしかしたらそういった、輪廻のような事を知らず知らずの内に考えていたのかもしれません。

眼球だけが特別ではないのですが、きっと眼球は他の臓器と違い、実際に鏡などで目視しているからかな、などとも思いました。

2010/08/17 02:52:43
id:jane No.4

jane回答回数1449ベストアンサー獲得回数222010/08/15 19:21:59

ポイント15pt

http://www.card-hakko.com/insurance/index.html

難しい問題ですよね。

私自身は、すべて「提供」したいという考えです。

亡くなってしまったら、もうなにもできなくなるので、せめて誰かのお役に立てれば・・・という思いからです。

ただ、家族に話したら、「死んでからも尚、体が切り刻まれるのはしのびない」と言われてしまいました。

(カードは持っていますが、まだ議論の対象になっています)


残された家族のことを考えると、わからなくもありません。

でも、そう言う家族も、自身は「提供」の意向を持っているのです。


少し話はそれますが、提供の意思は「保険証」などに明記できるようになったらいいですよね。

いまのままですと、どこに「カード」を貰いに行ったらいいかもわからない、という方も多いです。

保険証と一緒になれば、誰もが考える機会がありますし、いざという時に良いと思うのですが、今後どのようになるのでしょうか。

id:cymbals6022

ご家族・ご親族の意向というのは難しい問題ですね。自分の体の話ではありますが、やはり自分だけで生きている訳ではないという事を痛感します。

ドナーカード、確かにもっと公な形で持つようになっても良いですよね。保険証に付属のアイデアは良いかもしれませんね、これから変わっていく事を期待しましょう。

2010/08/17 02:55:18
id:kyokusen No.5

きょくせん回答回数824ベストアンサー獲得回数862010/08/15 19:44:33

ポイント15pt

私は心停止後に腎臓と脾臓を提供することにしています。

どうも眼球はなぁ、というのは同じくです。

脳死判定については、家族が混乱するとアレなので、受けない事としております。

いやまぁ、えぇ、心臓こそが必要なんだろうなぁ、とは思うのですが、私はデブなのと、代々心臓で死んでいるので(^^;

id:cymbals6022

眼球、やはり気になりますか。

提供側としても、どの臓器が提供するに相応しいのか、ジャッジが難しいですよね。そう考えると、自分も肝臓は持病で飲んでいる薬でかなり酷使しています・・・。

2010/08/17 02:57:34
id:Gleam No.6

Gleam回答回数2471ベストアンサー獲得回数2302010/08/15 19:58:09

ポイント15pt

http://www.exlog.net/archives/cat14/post_74/

http://blogs.yahoo.co.jp/reforest1962/41912287.html

私としては脳死は人間の死とは認めません。

URLのような例は複数報告されているからです。

私の家族が脳死状態になったとしても希望は捨てません。

したがっていかなる臓器の摘出も拒否します。

逆にいかなる臓器の提供も受けません。

id:cymbals6022

臓器の提供を受けるという事は、相手が脳死であっても受けてしまう事になりますからね。何を以て人間の死とするのかは本当に難しい問題だと思います。

キュプラー・ロスの「死の瞬間」という本が、もう随分古いですがその辺りの問題に通じているように思います。

2010/08/17 02:59:28
id:tibitora No.7

tibitora回答回数3037ベストアンサー獲得回数2022010/08/15 20:18:37

ポイント15pt

臓器提供でいいますと、私は死んでしまったら使える臓器は全て提供したいです。

献体としてお役に立てればと思います。


臓器提供とは違うのですが、献体方法で「プラストミック」という方法で作られた「人体解剖標本」というのもあるのですが、こちらは興味はあるのですが献体表明の勇気がまだ出ません。

以前テレビでみて興味を持ちました。

http://www.jintai.co.jp/exhibition.html

http://kamezo.cc/keyword/111362

つまり何年か前には、この世で生きていた人が、医学の向上のためならということで献体登録をされ、プラストミックといわれる、死後樹脂をしみこませるなどの処理をして半永久的に保存できるように処理されて展示されています。

id:cymbals6022

「プラストミック」、初めて聞きました。冷凍保存などと同じ様な事ですかね。樹脂を染み込ませるというのはミイラの造り方と似ているような気がしますが。

将来的な医学の発展を考えると、そういう提供の仕方もあるのですね。想像するとなんだか怖いですが、一度調べてみようと思います。

2010/08/17 03:01:43
id:yamaneroom No.8

yamaneroom回答回数1040ベストアンサー獲得回数612010/08/15 20:56:30

ポイント15pt

臓器移植する際には、臓器提供者の脳死判定が前提となる。心停止を待つのではなく、脳の機能停止によって「死」を判断することが重要なのである。このことにより、臓器に重大な欠損が生じる前に取り出すことができる。つまり、「新鮮な」臓器を提供することができるのである。

 腎臓、角膜、膵臓などは心停止後も臓器提供できるらしいが。


 先日の臓器提供の際も脳死判定の方法が詳しく報道されていた。心停止という、今までの死の判定方法から「脳死」という新しい方法に移行するのであるから、注目を集めるのも当然だと思う。


 幸か不幸か、私は人の死の瞬間に立ち会ったことは無いが、目の前で機械の助けを借りながらも呼吸をしていて、脈もある人が「死んでいる」と言われても実感できないであろうことは想像できる。その人が自分に近しい人ならばなおさらである。理性よりも感情が納得出来ないのでは無いだろうか。それ故に、脳死が「人の死」と認識させることを強制してはいけないと思う。

 ただし近い将来、脳死が「人の死」だということが常識になったとき、前記したような感情は無くなって行くのだろう。現在は過渡期なため、人の感情がついて来ていないのだと思う。



 もし、自分自身が脳死と判定されたと想像すると・・・私ならば「意識はもう戻らないのだから、どうにでもしてくれ」という感想しか抱かない。脳が破壊されてしまった瞬間に「私」という存在が消えると思っているので、そのあとはどうでも良いのである。

id:cymbals6022

何年か前、祖母が亡くなった時に立ち会ったのですが、人工心肺で呼吸をしている状態で、正直な所このまま生きているのか解らない状態でベッドに横たわっているのなら、いっそ機械を停止させてもらった方が本人も楽なのかな、と思いました。それを決める権限は私にはありませんでしたが。

2010/08/17 03:04:23
id:fraise No.9

fraise回答回数368ベストアンサー獲得回数212010/08/15 21:38:09

ポイント15pt

こちらの質問を拝見して、初めて

「眼球(角膜移植の為)だけはどうしても提供したくない」という意見

があることを知りました。


私自身は、脳死判定というものを信頼していないので

その場合の臓器提供は一切するつもりがありませんが、

心停止後の臓器提供はすべて可、と意思表示カードには記してあります。


それで誰かの役にたつことができ、喜ぶ人がひとりでもいるのであれば

死んだ後の臓器を使ってもらっても別に構わないからな、と思っているからです。

遺体に手を加えられ、最後のお別れができないこと自体は

どの臓器でもあまり変わらないかな、と思っているからです。


ただ、残された家族がどう思うかは別の話なので、

配偶者・子供ができた後には変更をする可能性はあります。

id:cymbals6022

「脳死」と「心停止」にまつわる「死とはなんなのか」という問題が、臓器移植にはついて回るのだなと、皆さんの回答を拝見していて感じます。


正直自分は「何を提供したくて、何を提供したくないのか」という考え方にどれほど違いがあるのかに重点を置いていたので、「そもそも提供する段階とはいつなのか」という所に着眼出来ませんでした。難しい問題ですね。

2010/08/17 03:07:37
id:y-kawaz No.10

y-kawaz回答回数1419ベストアンサー獲得回数2252010/08/16 03:30:32

ポイント15pt

僕の場合は、視力2.0でこれは使えるんなら勿体無いなと思うので別に構いません。内蔵も概ね健康なのでやはり勿体無いとは思います。

なので自分の中身の提供は「僕は」全然構わないと思ってます。


ですが家族が嫌だと思ったらそっちの気持を優先して欲しいですね。

見ず知らずの他人を救うよりも、身近な人に嫌な思いをさせたくない思いの方が優先します。

id:cymbals6022

やはりご家族の意向は無視出来ませんね。


ちょっと気になったのですが、視力2.0の眼球を角膜移植に使った場合と、例えば視力0.1以下(自分の左目です)を角膜移植につかった場合、勿論相性などもあるのでしょうが、成功した場合は概ねどのような結果になるのでしょうかね。やはり視力の高い眼球の方が、移植後高い視力を出し得るのでしょうか。

2010/08/17 03:10:39
  • id:takokuro
    個人的な体験として・・
    どうも・・大阪、関西が韓国通じ
    東南アジアから自由に入国できるようになって以降・・
    日本人の戸籍売買ビジネスが実態として成立してるってことはないだろうか・・??

    その手段として・・
    ターゲットにされてるのが・・
    真性日本人・・
    (加藤清正に扮して実は、森で虎対決した際?
     ヌルハチ
     (金山資本の加賀藩主・上杉謙信が
      資金サポートした輪島で漆業をしていた"塗る八”・・
      武田晴信らを開放した後、彼に代わって
      信虎として息子の信玄と
      志摩国の一益らと
      天王寺屋の津田宗達(実は紹鴎)・娘婿の宗及(田中与四郎lこと利休)と
      秀吉(実はメディチ家系墺系真性カトリックの武官だから
         実質は未婚、ねねはシスターの意?)とで
      神道系信長をサポートして
      倭国が仏経系ナチに覆われかけているのを救おうと立ち上がった・・
    が・・
    途中、伊賀忍者で土佐藩士として
    奈良の郡山の今井町で
    堺の商人とし参入資格を得た宗久(のち、天王寺屋は故事骨董の一人者というので
     自分の茶の湯は今風というので「今井」と名乗り
     利休として千家を立てたときには
     本阿弥(本物のの意、本願寺の本、本能寺の本、
     本願寺は石山本願寺の前に聖徳太子の頃に
     すでに太子町に「本願寺?本願神社?」があり、
     そこの菰コモ僧・・僧というよりは・・神道系の山武士(山伏)が
     マッカツの顔色を伺いながら・・
     村里に降りて来て
     僧のフリをして篭で顔を隠し
     お経を頼まれない様に尺八を吹いて
     町内の巡回パトロールと托鉢をして
     一見、お寺のような形式の建物で
     寺小屋、技術を倭人の大衆の子供に教え
     渡来するマッカツら資本主義亡者らに対抗できるように教育した・・
     その本願寺?神社?社?が
     祖父の頃の仏願寺(昭和後期?平成になって
     仏眼寺⇒仏陀寺と改ざん)・・
     で、
     永平寺(当初、大仏寺)など曹洞宗ができる時に
     サポートしている・・?!
     つまり・・
     座禅、禅宗の一派の臨済宗は・・
     本当は倭国の神道から派生した曹洞宗から派生したもの・・
     でも・・それでは・・
     マッカツたちの独占欲、セレブ欲、虚栄心はおさまらないので・・
     わざわざ、一旦、仏教の都とされてる実態はマッカツ系ナチ・カルトの寺社で蔓延している唐へでかけ・・
     唐人僧に成りすまし
     洞山ホラ吹きのホラをもじった?洞山良价と
     弟子の曹操からとった曹山本寂(実は山本氏侘び寂の寂
     紹鴎の寂)とが唐人に成りすまして
     開祖したとして
     倭国に逆輸入したというわけ・・!
     マッカツに潰されない為に・・
     臨済宗は倭人が改組した曹洞宗から派生したもの・・・)

    さて・・・ 
    千阿弥(鮮の仏教・阿弥の意)というところから
     千利休と名乗り、
     自分はやがて、
     裏千家・今日庵(今風+太陽信仰)となるわけですが・・?
     本ものの本阿弥?天王寺屋方の
     利休(つまり・・津田宗及)夫婦をとらえ人質にし
    自分が成りすまして
    秀吉に
    偽のマッカツ都合の指示を与える・・
    他方、  
    渡来系仲間の有馬晴信、大村氏ら似非カトリック・・つまり・・スペイン系カトリックに扮してるマッカツらは
    スペイン国王・フィリップといっしょに
    メディチ家系墺系真性カトリック・・古代ギリシア初期の
    社会文化、仕来たりを継承し、
    個々が独自で判断力思考力、洞察力をもち、
    民主主義的な社会観と大自然と共存した生活文化を大切にし占領略奪独裁をしない主義で
    魔女裁判などナチ・テロリズムを許さない方針の
    ピウス法皇と仲間のグレゴリウス13世暗殺を
    長崎から4少年遣欧使節に実行させ、
    マッカツ側の言いなりになるイスラム教系の
    シクトウスⅣを即位させる・・

    信虎ことヌルハチらは急きょ、
    信虎信玄は戦死したことにして・・
    家康と秀吉にまかし・・
    自分は大慌てで
    利休の指示で明の朱氏を占領してしまおうとするマッカツたちの本部がある高麗に出征し、
    そこで森の中の虎退治とするうちに・・
    加藤清正と信玄はすりかわって??
    mッカツ部隊を自分たちが引連れて日本へ戻り
    その為に、それまでイギリスが大枚を積んで
    朝鮮の磁器を買っていたが
    その朝鮮半島遠征からは
    すっかり朝鮮の陶磁器工房が逼塞し
    以降、陶磁器は倭国が本場となる・・
    ヌルハチは
    マッカツ~の部隊を使って
    自分たちの仲間の今川義元のもとで
    立派な武漢として育てた家康に
    聖徳太子の徳をつけ、
    徳川氏として
    江戸幕府を開かせ、
    裏千家マッカツの茶屋四郎次郎代々らマッカツ占領勢と
    神道系とが攻防することになる・・

    今、この時、渡来してきたマッカツ部隊のなかの
    茶屋四郎二郎とともに仏教勢として
    倭国乗っ取りに協力したもの以外も
    田氏系楠木系だと言って
    マッカツ勢にして
    それ以外の日本人を
    入院させ完全介護の中で
    本当の脳梗塞にしていったり
    他人にすり替えたり、
    ボケさせて死なせてから
    渡来系のマッカツたち高麗華僑らが
    日本人戸籍を買って
    成りすまし日本人ビジネスが大盛況してるというのでは・・??・・??
    日本を国際都市へというのは
    建前で
    実は、彼らは日本人として住むにあたり
    略奪できる下見や
    ビジネスに渡来して来ている・・??

    円高になってる理由は彼らのハードルを高くするため??・・??


    なお・・
    脳神経科とともに
    心臓外科でも臓器移植をしないで
    スペイン系似非カトリックが
    「バチスタ」(×バツ+スター(星?)手術と称し・・
    活発に動いてるが・・

    そもそも・・
    バチスタなど手術は本当に可能なのだろうか・・??
    実はここでも・・・・すりかわりが行われてるのでは・・??・・??

    一見!移植術に踏み切らなくていいオペ方法という朗報に聞こえますが・・

    どうも・・マッカツ好みの軽薄で薄っぺらなシナリオで
    感動的にはなりがシナリオされてる・・
    本物の外科医は
    まず、自分に任せろとなんて
    どんなに言いたくても
    言えないはず!?
    白い虚塔の戝前五郎のような男でない限り・・
    外科医は
    孤独?自分の信念をもたないではできない業種・・
    検挙でなければできない業種・・
    ペルソナの軽薄さ、薄っぺらさは
    マッカツ文化で
    何でも文字情報とハウツーだけで習得できると思い込んでる文化を言う・・?
    つまり・・
    軽薄だからこそ、
    簡単にナチ行為を実行でき、
    ナチの手先として軽々しく目先の利権で動き回ることもできる・・
    また、それを許すための仏教システムや儒教・道教がいるわけ・・??

    渡辺氏岸氏松岡祐介の末裔の安倍氏らマッカツ・ナチ勢が
    でっち上げたのが・・
    甲南育ちの(たしか・・美和子さんも温子さんも甲南??・・??)
    須磨久善氏・・・
    彼のプロフィールはかなり・・改ざんされ
    実は一外の立派な先生方のペルソナや
    話しを盗んで感動的な物語に仕立て上げられている・・??・・??

    彼は高槻医大卒後、
    虎ノ門HPへ入局し
    そこから順天堂の胸部外科に入ってる・・??
    当時、角栄さんはじめ大平さんも
    政財界人らは
    虎ノ門HPか慶応に掛っていた用に思う・・
    ただ・・
    当時の日本の心臓外科は
    関東では辛うじて東京女子医大ぐらいしかなく、
    慶応の心臓外科医としてマスコミで宣伝していた今井道子?登山家は
    実際には所属だけで
    オペ経験はほとんどない・・
    登山することで
    工作活動を支えていたというのが実態では・・??・・?・

    当時、
    心臓外科をしてる病院自体が殆どなく、
    阪大一外の曲直部prfから川島prfのときに育った先生方が
    S54くらいから
    西日本の医学部の教授として赴任された時に
    心臓外科が広まり始めてる・・
    (それまでは死亡原因一位だった脳関係が
     内科学と薬の発達で
     死亡原因から遠のき
     反対に、ストレス時代と成人病時代となって
     心臓病での死因がガンの次となって、
     やがてガンも早期発見によって
     死亡原因から交代すると予想され
     心臓・循環系の死因がトップになるだろうと言われていたから・・
     東芝はじめ薬業界医療界がこぞって心臓関連に
    投資研究をし、
    輸出産業で保ってきた経済を
    将来、海外からの患者を迎えることで
    日本の経済の一躍をになうということもマスコミで言われていた時代です・・
    高槻医大や順天堂に
    まともな心臓外科があったとは思えない・・
    というのは・・
    他の手術と違って・・
    心臓オペだけは
    オペ場も立ち会う技師さんたちも
    オペ場の看護婦さんたちも
    皆、他の外科とは根本的に神経質さが違って
    清潔に対して
    動脈を触る上で
    また、空気を血管に入れてしまうと・・
    それが元で脳死させてしまうこともあり・・
    阪大一外の関連病院で
    大学並みの規模と設備を備えていても
    心臓オペに入る前にその状態を整えるのに担当する心臓内科医、レントゲン科、麻酔科なども
    また、妊婦や子どもが心臓病であることも珍しくなく
    婦人科や小児科・・とかなり広い範囲の他科との連携が必要で
    それらの科に
    心臓外科での神経質さと
    また、発作が即、手術ということもあり
    時間外勤務を要求することにもなる・・

    つまり・・
    まともに機能している心臓外科が有るということは・・
    その病院全体が
    相当に高度な医療サービスをできるだけの機能をしているということで・・
    個人の医師の力ではどうにもならない・・

    また、他のオペと違うのは・・
    他のオペではダメでも手術後、しばらくして亡くなるけれど・・
    心臓だけは
    オペ前には体の運動機能だけが不便だけれど
    普通に話していた患者さんが
    手術中に急死というリスクが大変に高い分野であるということ・・
    その為、しかも心臓病の大人は
    働き盛りで
    会社でも家庭的にも重要人物であることが多く、
    よって・・
    彼らは真剣に良いドクターと病院を探すわけです・・

    そこには患者さんが集中し、
    でも・・
    心臓オペだけは
    術後すぐに時間以内に再手術という可能性も少なくなく、
    高度なICU術後管理も必然で
    その為の当直24時間淡清の優秀で勤勉なスタッフも必要となる・・

    心臓外科で
    曲直部先生はフレキシブルにが
    川島先生はCreativeとChallenge精神は
    仕事以外で若い先生に話されるときには
    熱く語ってらしたようですが・・

    また、心臓外科で子供の病気があってその第一人者は
    北村先生で
    先生は早くにアメリカへ留学され現地で結婚され
    どうしても帰国すべきことがあって
    夫人が仕事に生きがいを持ってされてる方で
    日本へ一緒には帰れないというので
    一人でお帰りになったけれど・・
    ずっと、胸のポケットに子供さんと奥さんののお写真が入っていた・・

    須磨氏・・・という苗字自体が
    しかも・・神戸出身という・・いかにも胡散臭いし
    シナリオが心臓外科としてはあまりに浅はかで
    軽々しいし、
    しかも矛盾に満ちている・・??・・??

    今、実際には脳梗塞の病気ではないのに・・
    何かの薬物かで
    よく似た症状を起こすことができるのではないだおうか・・??・・??
    AXA整形・・阪神大震災前半年前に
    一応!仏でできた会社で
    すぐに日本で営業している・・

    S61年頃から町医者の父の所にも
    保険金目当ての乳がん診断をしてほしい生命保険会社の家族の人が入り浸ったり、
    事故で普段は、鶴が丘駅までの池で
    釣りをしている今村氏が
    柵を越えて釣りをしているのに
    我が家を受診する時には
    松葉杖をついて
    寄りかかるようにして受信され
    父に診断書を長く書くように要求するが
    父はそれをきかなかった・・

    そういう・・保険詐欺的な人たちが集中した時期があった・・

    ちょうど・・日本初のAIDSが
    徳島でやけくそになって遊郭を渡り歩き、
    道連れにして死んでやるとか言ってるという時代・・
    C型肝炎が問題になり出したころ・・

    お曾鳥夫婦で
    お子様がいないのですが
    大阪ガスの神戸支社長夫人が
    謎の病気にかかられたり
    大阪支社長?の倉光さんのおばさんも
    下垂体が張れる謎の病気になられたり・・

    小学校時代、結核はペニシリンと予防注射で
    戦後、全滅させたと聞いたはずなのに・・
    次女が高一?のとき、
    天校で大阪第一号の結核患者が
    発見されたというニュースが走った・・

    市大の公衆衛生だった関氏前市長の時代・・?・・??

    大体、黄効果大学時代に
    テレビでアメリカで大変に問題になってるというAIDSは取り上げられていて
    にもかかわらず!
    ミドリ十字が
    福屋の明太子とともに
    アメリカからの血液製剤を輸入し、
    日本の医療界へ流通させたということは・・
    厚生省官僚なら
    それがどんな危険性があるか分かっていて
    輸入してるということ・・
    当たり前だったら、
    輸入しないか先方に指示を出して
    安全なものとしてから輸入するはず・・
    ということは・・
    脅されて、恐喝されていて・・??
    そうせざるを得なかったということ・・??・・??
    その腹いせに??・・??
    黒幕を知らしめるために??
    「福屋」の明太子を配布した・・??・・??
    SIDS血だけでなく・・
    当時、睡眠薬?安定剤として??
    すでにアメリカで危険として止められていたはずの
    中枢神経系の「ホリゾン(太陽の出没する水平線?)」も
    恐ろしい後遺症を心配するくすり・・



    渡辺親子や安倍氏ら一族が邪魔で仕方のなかった政財界人が
    虎ノ門HPへ入院というニュースはよく流れていた・・
    実際、大平さんは心臓病となり
    石原裕次郎さんも大動脈かで入院だったように思うが

    兎も角・・マスコミの宣伝文句を鵜呑みにしないで
    今の医療界は
    簡単に信用してると・・テロに使われても可能な
    システムが出来上がってしまっている・・ということ・・

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