中国の不動産バブルが前から言われています。実態はどうなんでしょうか?  「中国の時代」は短命~米フォーブス誌

2011年以降は停滞長期化 などの記事もでています。(この記事での回答は避けてください)
この記事を裏付けにする空室率の統計情報をお願いします。意見ではなく、信頼できる統計数字で回答お願いします。

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  • 登録:2010/09/23 22:15:38
  • 終了:2010/09/24 07:38:48

ベストアンサー

id:MEI-ZA-YU No.1

MEI-ZA-YU回答回数4730ベストアンサー獲得回数7492010/09/24 00:29:49

ポイント60pt

英経済雑誌「エコノミスト」からの最新情報です。


●北京23%(2009年)⇒16%台(2010年)

●上海15%(2009年)⇒12.5%(2010年)と

オフィス空室率は高いながらも、予想外に減少しているようです。

http://guccipost.jp/cgi-bin/WebObjects/12336a3d498.woa/wa/read/s...


http://www.economist.com/node/16846959?story_id=16846959&fsrc=rs...

id:isogaya

やはりそうなんですね。フォーブスの記事はややデマですね。

2010/09/24 07:38:23
  • id:speed-0
    中国の統計で、信頼できる統計数字って、苦しいでしょ。
  • id:Yoshiya
    1年前の記事ですが。

    http://gomeiken.blog35.fc2.com/blog-entry-283.html
    呉明憲コンサルタントの中国ビジネス日記・呉明憲コンサルタントの中国ビジネス日記(2009/07/10)
    >>
    CBリチャードエリス社によると、北京CBD(central buisiness district)のオフィスビルの空室率は既に33%と歴史的な水準に達している。また、ジョーンズラングラサール社の統計データによると、当該地域の空室リスは38.4%に達しており、更に上昇してきているとのことだ。要するに3~4割の空室率と言う状況にあるということだ。ビルによっては空室率はもっと高くなっている。北京CBDにある遠洋光華国際の現在の空室率は何度60%以上といわれており、同じく北京CBDに位置する銀泰中心の空室率も30%以上となっている。
    <<

    詳しいデータは記事内の画像を参考にして下さい。
    http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/g/o/m/gomeiken/2009071011503806c.jpg
    (「2009年上半期・北京オフィスビル供給状況」 上から4番目の項目が空室率です。)
  • id:isogaya
    今、どうなんでしょう。
  • id:isogaya
    不動産バブルは抑えられているような気がします。
  • id:Newswirl
    "新築物件の空室率"とエコノミストの言う空室率は同じですか?
    主要な経済都市の空室率は別として、地方では居住地が無駄に乱立され続けている(もしくは末期症状)
    理由として建築関連法が未熟である点、市役所の移転や無理な都市計画が行われています。
    某会社からの引越しを強要する銃弾つき通知書が居住者に送られるなどは、日本の不動産バブルを想起させます。
    専ら報道されるような北京オリンピックによる不動産バブルは、わずかな動機付けでしかありません。
    鉄産業は錬金術のようなものですから、中国や市政府が推していて、その一環として都市計画による居住地乱立が行われていると考えられます

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