WIN2003サーバを

仮想マシン化してアプリの動確(検証)をしています。
 情報
  WINDOWS2003スタンダード
  Cドライブのみ
  VB5.0
  (PC的使い方)

検証完了後、どのようにして実体機のWIN2008SP2(32ビット)に
もっていけばよいか検討をしています。
方法は3つ考えましたが、できれば方法1で持っていきたいので
すが、仮想マシンから実体機の移設方法がわかりません。

方法1
 検証完了後の仮想マシン:WIN2008SP2(32ビット)を
 新規購入したWIN2008SP2スタンダードに
 COPYしたい。
 方法がわかりません。
 下記の方法でCOPYするのでしょうか。
 http://gigazine.net/news/20090811_easeus_todo_backup/
 
方法2
 検証完了後、元のWIN2003(32ビット)SPなしのサーバーから
 WIN2008SP2(32ビット)(OSインストール済み)に以下引越し
 ソフトを使用してアプリごと引越しをする。
 http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se495358.html

方法3
 検証完了後に、元のWIN2003(32ビット)SPなしをCドライブごと
 クローンコピーを行い、新しいマシンにCOPYする。
 (コピーソフトは方法1のものを使用)
 その後、WIN2008SP2に上げる。
500-1000ポイントを進呈します。
 

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2012/02/29 18:20:15
  • 終了:2012/03/07 14:56:27

ベストアンサー

id:oil999 No.2

oil999回答回数1728ベストアンサー獲得回数3202012/02/29 20:21:33

ポイント500pt

方法1で行うためには、Acronis Backup & Recovery 11 Server for Windowsを使う必要があります。
http://www.acronis.co.jp/backup-recovery/server-windows/

他1件のコメントを見る
id:pikacyuu

下記のソフトはどうなんでしょうか。
いっしょに仕事をしている他ベンダーの方にすすめられました。

Symantec System Recovery Server Edition。

http://www.symantec.com/ja/jp/system-recovery-server-edition

こいつは物理仮想を問わず異なるH/Wへのリストアが可能な
Recovery Anywhereという機能があります。

2012/03/01 14:51:28
id:pikacyuu

このプランでいくようにします。

2012/03/07 14:56:00

その他の回答(2件)

id:hissssa No.1

hissssa回答回数423ベストアンサー獲得回数1272012/02/29 18:57:07

ポイント400pt

仮想マシンのシステムイメージを物理マシンにコピーして稼動させる事をV2P(Virtual to Physicalから)と言います。
仮想化ソフトとしてVMwareを使用している場合は、VMware Converterというソフトを使えば可能です。

http://www.vmware.com/support/v2p/index.html

ただし、かなり敷居は高いようですが・・・・。

他1件のコメントを見る
id:pikacyuu

下記のソフトはどうなんでしょうか。
いっしょに仕事をしている他ベンダーの方にすすめられました。

Symantec System Recovery Server Edition。

http://www.symantec.com/ja/jp/system-recovery-server-edition

こいつは物理仮想を問わず異なるH/Wへのリストアが可能な
Recovery Anywhereという機能があります。

2012/03/01 14:50:37
id:pikacyuu

聴くあいてを間違えました。

2012/03/01 14:51:16
id:oil999 No.2

oil999回答回数1728ベストアンサー獲得回数3202012/02/29 20:21:33ここでベストアンサー

ポイント500pt

方法1で行うためには、Acronis Backup & Recovery 11 Server for Windowsを使う必要があります。
http://www.acronis.co.jp/backup-recovery/server-windows/

他1件のコメントを見る
id:pikacyuu

下記のソフトはどうなんでしょうか。
いっしょに仕事をしている他ベンダーの方にすすめられました。

Symantec System Recovery Server Edition。

http://www.symantec.com/ja/jp/system-recovery-server-edition

こいつは物理仮想を問わず異なるH/Wへのリストアが可能な
Recovery Anywhereという機能があります。

2012/03/01 14:51:28
id:pikacyuu

このプランでいくようにします。

2012/03/07 14:56:00
id:taroe No.3

taroe回答回数1099ベストアンサー獲得回数1322012/02/29 23:09:44

ポイント400pt

アプリの検証というのは
VB5のアプリでしょうか?

----------------------------------------
通常は、
実体機のWIN2008SP2(32ビット)に
VB5のアプリとランタイムを入れて
疎通テストするか、
再度同じテストをするかになると思います。


--------------------------------------------
たとえば実機で、
WINDOWS2003スタンダードでテストして
その後、
WIN2008SP2(32ビット)にアップグレードした場合、
テスト自体の意味が微妙になるわけで
どんな意味があるのか不明です。

仮想から実体に移すとか言う以前の問題ですし
また、仮想であっても、再度同じものを構築できないのは
ありえないんです。

---------------------------------------------
再度同じものを構築できるのなら、
仮想でなく、
物理マシンでWINDOWS2003スタンダード+VB5などのテストと同じ環境を
構築してから、WIN2008SP2(32ビット)にアップグレード。

他2件のコメントを見る
id:pikacyuu

VMでの検証完了後に
oil999さんの指摘するツールを使用して新しいWINDOWSサーバーに引越し後、WINDOWS2008に
アップグレード。
VBのアプリ自体は単純に部品の検収情報をホストコンピューターにあげて回答をもらう機能
なので単純なのですが、設定もろもろのドキュメントがすべて失われてるのがネックなのです。

2012/03/01 00:13:11
id:pikacyuu

どうしてドキュメントがないんだよ(#゚Д゚)という状況です。すべてプログラムその他エミュレーターから解析するのは困難です。エミュわかんねえよ。ホストの知識ないので、

2012/03/01 00:19:41

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません