1396530515  三十四の瞳 ~ 恩師の卆寿祝賀同窓会 ~

 
1924 誕生;満90歳の恩師、2014-1924=90(歳)。
1951 奉職;最年長の教え子、2014-1937=77(歳)。
1989 退職;最年少の教え子、2014-1977=37(歳)。
 
…… 「大好評!【お誕生月ならいつでも割】実施中です。お誕生日を
迎えられたお客様のお料理代金を、年齢の数だけ割引いたします♪
たとえば……65歳のお誕生日なら、65%割引!」(Web広告より)
 
 予約時点で「90歳、73歳の二人が確定、他に同月生れの出席者が
いるかどうか分らない」というと「それなら、一括して総額の一割引に」
と答えたので「まぁいいや」と了承しましたが、実行されませんでした。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10126888205
 同窓会の予約 ~ 一流ホテルのレストランにて ~
 
69806=3800*20-(3800*.9)-(3800*.73)
68400=3800*20-(3800*.9)-(3800*.73)-(3800*.37)
68400=3800*20*.9 …… 三人目が37歳(最年少)なら一括一割引と同額。
 
 以上は、とても分りにくい設問ですが、ほぼ実話にもとづいています。
 ここでは(幹事として)この割引額を、参加者各自に払戻すべきか、
総予算に繰入れての“どんぶり勘定”でよいかを問うものです。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2014/04/03 22:08:35
  • 終了:2014/04/10 22:10:05
id:adlib

質問者から

adlib2014/04/04 00:18:22

 
 つぎの作品のタイトル&画像は、本論とは何の関連もありません。
 
http://vegevege623.blog.fc2.com/blog-entry-234.html
── 壺井 栄《二十四の瞳 195202‥-11‥ ニュー・エイジ 19540915 松竹》
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/search?idst=87518&key=%A1%D4%C6%F3%BD%BD%BB%CD%A4%CE%C6%B7
 

回答(4件)

id:miharaseihyou No.1

miharaseihyou回答回数4535ベストアンサー獲得回数5692014/04/03 22:43:55

ポイント75pt

払い戻すべきですが、正確な計算ができるかどうか。
恩師の卆寿祝賀同窓会なので、ちょうど良いくらいの割引率になる。
しかも、会の趣旨からして、できれば恩師からは集金しない方がベター。
ただし、73歳の方が微妙な感じ。

私なら割引の分を恩師の支払いに充てたと仮定してどんぶり勘定して、残りの人からは均等割。
73歳の方は、一割の割り引き相当の金額が、恩師の支払額を差し引いた後でも余ればその分だけ割引・・でどうかな?
どうせ現場で後からの集金だろうし、ざっと計算して「いくらいくら出せよ」・・って言って回って集金して、足りなかった分は幹事が自腹・・と言うのが妥当かな?
どっちにしても幹事のミスって感じ。

id:Yacky No.2

エネゴリ回答回数1375ベストアンサー獲得回数1552014/04/03 23:54:09

ポイント75pt

お金は天下の回りものというからどんぶり勘定でいい
お金は使ってなんぼです
お金は大目にとっておいて余ったら余興でビンゴ大会を開催してその賞品にすればいいと思います

id:kicr-pp No.3

kicr-pp回答回数451ベストアンサー獲得回数142014/04/04 07:20:14

ポイント75pt

割引額を、参加者各自に払戻すべきだと思いますよ。

id:NAPORIN No.4

なぽりん回答回数4718ベストアンサー獲得回数8712014/04/04 16:30:54

ポイント75pt

参加者に払い戻すというのは、誕生月該当者のみ得をするということですよね。
まあ、きっちり実行されない場合もあるということですし、どんぶりではなく、均等還元するつもりで集金に加味すれば良いと思います。
その分、誕生月の人には少し高いお酒を勧めたり乾杯で祝ったりすればいいのでは。
(といってもお年を召していると禁酒しなければいけなかったりするし、
幹事はいろいろと難しいとおもうのですが、会場側もそれを想定しての割引だとおもいますよ)

id:adlib

質問者から

adlib2014/04/21 00:57:46

 
 疑惑の瞳 ~ 恩師の誕生日を祝う十七人の教え子 ~
 
 予約の段階で、レストラン担当者は「お誕生月割引」について触れず、
幹事側が直前になって「Web広告欄」で発見したのです。
 気づかなければ知らぬ顔をするなんて、一流にあるまじき対応です。
 
 このような「得べかりし利益」は、誰のものか?という設問です。
 恩師の食事代は、招待した教え子が均等に負担するのが常識です。
「同月生れの教え子」だけが、均等の負担金を減免されていいものか。
 
 同月生れの教え子が、宴のあとで「Web広告」を見て、権利を主張
されてから説明するのも不手際ですね。結局、うまい方法を思いつかず、
(幹事のどんぶり勘定で)恩師と同じ「花束」を人数分追加しました。
 
 恩師への「花束」は、食事代と同じく、招待した教え子が均等に負担
することになっていましたが、何人くるか分らない「同月生れの教え子」
には適用できず、その人数も、列席者に報告しなければなりません。
 
 そもそも、誕生祝賀会に招待して「生年月日の証明書」を持参させる
のは、とても無粋なセンスではないでしょうか?
(みなさんは、恋人の誕生日を、どのように知って、信じましたか?)
 
 なお「同月生れの出席者全員に花束を」という提案は、レストランが
受入れず、一方的に「一括一律一割引」を提示され、当日は忘れられて
しまったのです。このホテルは、ことしかぎりで廃業するそうです。
 

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