匿名質問者
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被リンクを増やす方法を探しています。できれば無料で、できるところまでやりたいです。対策キーワードは、「取扱商品のジャンル×県名」です。


色々とネットで調べているのですが、情報が古いと思われるものが多かったり、地道にリンクされるような良い記事を書け、的な漠然としたものが多く、具体的にどうすれば効果的にSEO対策できるのかが見えてきません。

現実に、低予算らしきサイトで上位表示できているものがたくさん見つけられる以上、何らかの方法があるとは思っているのですが、どなたかそれをご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示いただけないでしょうか。

よろしくお願い申し上げます。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2014/05/08 07:35:01
  • 終了:2014/05/09 15:48:31

ベストアンサー

匿名回答2号 No.2

匿名回答2号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2014/05/09 14:51:21

被リンクを増やすことは、SEO上、とても大切です。SEOの方法として、被リンクを増やすことにターゲットをおいているご質問者様の方向性はとても正しいと思います。

もっとも、被リンクを増やすといっても、相互リンクや有料リンクは、今や危険性の高いものとなってしまいました。googleのロボットは、これらを人為的なリンクとして、かなりの確率で捕捉できるからです。前者については相互にリンクしているのですからもちろん捕捉は簡単ですし、後者についてもどうしてもサーバのIPが偏りやすいので、捕捉されてしまうのでしょう。

そこで、それではどうやって被リンクを増やそうか、という話になりますが、結局、ロボットが人為的なリンクと判断できなければ構わないわけです。要するに、自然なリンクのように、バラバラのIP上にあるサーバのバラバラのドメインのサイトから、ランダムなペースでリンクされれば、バレません。所詮はロボットですから、文章の内容を見て、ああ、これは自然な被リンクだなぁ、とか、これは嘘くさい文章だなぁ、などと判断できるわけもないのです。ましてや難解な日本語で。

この観点から、私は、以下の三つを、手持ちの数百サイトすべてに適用して、かなりの数のキーワードで1位~3位の上位表示をしています。これにより、広告収入として、毎月ウン百万円の収入が得られています。

ですから、ご質問者様のように、「取扱商品のジャンル×県名」程度のニッチワードであれば、上位表示は、楽勝です。以下の3つを、上から順番に、あなたのサイトの「各ページ毎」、つまりキーワード毎にこなしていけば、お望みの成果を得られるでしょう。


一、まずは、被リンクを増やすための無料プログラムのうち、仕組み上、危険性のないものに登録して、自動的に走らせる。

被リンクを増やすプログラムには多くの種類があり、これらへの参加をグーグルは禁止しています。

しかし、私が行った数多くの実験結果からすると、原理的にグーグルが発見できないものであれば、使っても全く問題ありません。私も相当使っていますが、ペナルティなど受けたことがありませんし、これからも受けることはないと確信しています。

グーグルに見つかるのは、前術のように、そのプログラムによって増えたリンクが、相互リンク、ネズミ講型リンク、循環リンクなどになるタイプのものや、偏ったIPからのリンクになるものです。例えば、割と有名なオートリンクネット(http://www.automatic-link.net/)などは、これに当たるものであり、たぶん見つかって、お仕置きを受けることになります。

反対に、見つからないのは、一般の様々なサイトからの被リンクが単なる偶然を原因として増えていき、かつ、それらのサイトの間に、全く関連性がないタイプのものです。

この観点からおすすめできるのは、無料被リンク増やす君。 (http://www.hilink.asia/)あたりです。このサイト自身も難しいキーワードで上位表示され続けており、信用できます。

こういうプログラムに最初に登録しておけば、以下に述べる多くの作業を行っている間にも、それと並行して、プログラムが勝手に被リンクを増やし続けてくれます。だからこそ、最初に行うべきことだと言えます。管理職が最初に行うべき仕事が、部下への仕事の割り振りだというのと同じです。


二、有名ドコロのな無料ブログサイトで、たくさんブログを作り、そこから自演リンクを出す。

これはかなりの効果があります。実際にやってみると作業はかなり大変ですが、有名ドコロのブログはドメインパワーが強いため、そこからの発リンクにも力があり、SEO効果は大きいです。

今はランサーズ(http://www.lancers.jp/)などで、1記事100円以下の記事を作ってもらえる人をいくらでも見つけられますので、10~20ページ位の、あなたのウェブサイトに近いジャンルのブログを50サイトほど作ってもらい、そこから、1ブログあたり数本までに限定してあなたのサイトにリンクしてあげると、あるときを境に、グンと順位が上がっていくでしょう。

但し、有名ドコロと言っても、一つのASPで多くのブログを作るのはやめたほうが良いです。不自然ですからね。


三、中小の検索エンジンへの、適切なボリューム、タイミングでの登録

一昔前なら、市販の一括登録ツールなどで、1日1万件登録!などと派手なことをしても平気でしたが、イマドキこんなことをやるとあなたのサイトは一夜にしてお星様になってしまうでしょう。めんどくさいですが、1日1~3登録くらいに抑えて、30検索エンジンくらいまで登録される分には、かなり優れたSEO効果が出ます。また、二で作ったバックリンクサイトを登録するのも有効ですよ。予算があるならランサーズで外注するのもいい選択です。


以上、地味ですが、上記一~三は、全て「上位表示に効く被リンク」を増やす方策として、かなり有効と断言します。私もこれをひたすら行い、とても、いい思いができるようになりました。


最後に、匿名回答1号さんのように、良い記事を書いていれば、ソーシャルメディアでバズされ、自然にリンクが付く、だから、ホワイトハットこそが正しいSEOだ!などという、自称ホワイトハッターをよく見かけますが、自社が狙う全てのキーワードでそんなことをしていれば、売上が立つ前に資金がショートしてしまう事態に陥ってしまうのは、まともなビジネスマンなら容易に分かるところです。要するに、サラリーマン(または子供)ホワイトハッターの戯言ということです。特に、狙ったキーワードで1位を取ってビジネスすることを前提に組み立てるのなら、ホワイトハットだけで勝つことなど、ありえません。


参考になれば幸いです。

その他の回答(1件)

匿名回答1号 No.1

匿名回答1号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2014/05/08 18:10:52

まず「SEO対策」と言うのをやめましょう。
SEOをやんなきゃいけないのに、SEOへ向けて対策してどうしますかw

「地道にリンクされるような良い記事を書け」
まさにこれだけですよ?
ブラックハッターだけがこれに反駁し、ホワイトハッターは全員賛成しています。
賛成できない人にはウェブ力学上の死が待つのみ。
良い師匠の好例のあくまでひとりとして、「suzukik」氏を挙げておきます。
彼と心からの同意のもとにブラックハッターのマヌケ行為を嗤えるようになった暁には、あなたもSEO巧者、というかサイト運営巧者となっていることでしょう。


とか書いちゃった後でひとつ気付きましたw
「対策キーワードは、『取扱商品のジャンル×県名』」との質問文。
実店舗であれ、ECサイトであれ、実商売を営む人間がやれる/やって効果が上がるのは実商売に関しての実行動のみです。
もちろんあなたが単なる「アフィラー」だったら論外です。
「現実に、低予算らしきサイトで上位表示できているものがたくさん見つけられる」と言ったって、じゃあその上位表示できているサイトは順調に稼げているのか、あなたがそれをマネできればあなたも順調に稼げるのか — 実はウェブとはまったく関係ない問題ですよ。
私自身その「低予算らしきサイトで上位表示できているもの」を検索結果で見かけて、あくまでキャッシュで見てみることもありますが、到底買い物したいとは思わないクズ及び/もしくは能無しサイトばっかりですね。
そもそもまともなウェブユーザは「そういう検索の仕方」をいまやしません — する人間がもしいても彼はカネを落としませんよ?
ウェブユーザはウェブユーザとして優秀(というか上級者)なほど、遣う時にはパンっとカネを遣います。そのカネの遣い方にウェブ/リアルの違いはありません — もっともリーズナブルに、という原則があるのみ。
したがって「実商売に関しての実行動のみ」が大事というのがまた物を言いますね。

匿名回答2号 No.2

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2014/05/09 14:51:21ここでベストアンサー

被リンクを増やすことは、SEO上、とても大切です。SEOの方法として、被リンクを増やすことにターゲットをおいているご質問者様の方向性はとても正しいと思います。

もっとも、被リンクを増やすといっても、相互リンクや有料リンクは、今や危険性の高いものとなってしまいました。googleのロボットは、これらを人為的なリンクとして、かなりの確率で捕捉できるからです。前者については相互にリンクしているのですからもちろん捕捉は簡単ですし、後者についてもどうしてもサーバのIPが偏りやすいので、捕捉されてしまうのでしょう。

そこで、それではどうやって被リンクを増やそうか、という話になりますが、結局、ロボットが人為的なリンクと判断できなければ構わないわけです。要するに、自然なリンクのように、バラバラのIP上にあるサーバのバラバラのドメインのサイトから、ランダムなペースでリンクされれば、バレません。所詮はロボットですから、文章の内容を見て、ああ、これは自然な被リンクだなぁ、とか、これは嘘くさい文章だなぁ、などと判断できるわけもないのです。ましてや難解な日本語で。

この観点から、私は、以下の三つを、手持ちの数百サイトすべてに適用して、かなりの数のキーワードで1位~3位の上位表示をしています。これにより、広告収入として、毎月ウン百万円の収入が得られています。

ですから、ご質問者様のように、「取扱商品のジャンル×県名」程度のニッチワードであれば、上位表示は、楽勝です。以下の3つを、上から順番に、あなたのサイトの「各ページ毎」、つまりキーワード毎にこなしていけば、お望みの成果を得られるでしょう。


一、まずは、被リンクを増やすための無料プログラムのうち、仕組み上、危険性のないものに登録して、自動的に走らせる。

被リンクを増やすプログラムには多くの種類があり、これらへの参加をグーグルは禁止しています。

しかし、私が行った数多くの実験結果からすると、原理的にグーグルが発見できないものであれば、使っても全く問題ありません。私も相当使っていますが、ペナルティなど受けたことがありませんし、これからも受けることはないと確信しています。

グーグルに見つかるのは、前術のように、そのプログラムによって増えたリンクが、相互リンク、ネズミ講型リンク、循環リンクなどになるタイプのものや、偏ったIPからのリンクになるものです。例えば、割と有名なオートリンクネット(http://www.automatic-link.net/)などは、これに当たるものであり、たぶん見つかって、お仕置きを受けることになります。

反対に、見つからないのは、一般の様々なサイトからの被リンクが単なる偶然を原因として増えていき、かつ、それらのサイトの間に、全く関連性がないタイプのものです。

この観点からおすすめできるのは、無料被リンク増やす君。 (http://www.hilink.asia/)あたりです。このサイト自身も難しいキーワードで上位表示され続けており、信用できます。

こういうプログラムに最初に登録しておけば、以下に述べる多くの作業を行っている間にも、それと並行して、プログラムが勝手に被リンクを増やし続けてくれます。だからこそ、最初に行うべきことだと言えます。管理職が最初に行うべき仕事が、部下への仕事の割り振りだというのと同じです。


二、有名ドコロのな無料ブログサイトで、たくさんブログを作り、そこから自演リンクを出す。

これはかなりの効果があります。実際にやってみると作業はかなり大変ですが、有名ドコロのブログはドメインパワーが強いため、そこからの発リンクにも力があり、SEO効果は大きいです。

今はランサーズ(http://www.lancers.jp/)などで、1記事100円以下の記事を作ってもらえる人をいくらでも見つけられますので、10~20ページ位の、あなたのウェブサイトに近いジャンルのブログを50サイトほど作ってもらい、そこから、1ブログあたり数本までに限定してあなたのサイトにリンクしてあげると、あるときを境に、グンと順位が上がっていくでしょう。

但し、有名ドコロと言っても、一つのASPで多くのブログを作るのはやめたほうが良いです。不自然ですからね。


三、中小の検索エンジンへの、適切なボリューム、タイミングでの登録

一昔前なら、市販の一括登録ツールなどで、1日1万件登録!などと派手なことをしても平気でしたが、イマドキこんなことをやるとあなたのサイトは一夜にしてお星様になってしまうでしょう。めんどくさいですが、1日1~3登録くらいに抑えて、30検索エンジンくらいまで登録される分には、かなり優れたSEO効果が出ます。また、二で作ったバックリンクサイトを登録するのも有効ですよ。予算があるならランサーズで外注するのもいい選択です。


以上、地味ですが、上記一~三は、全て「上位表示に効く被リンク」を増やす方策として、かなり有効と断言します。私もこれをひたすら行い、とても、いい思いができるようになりました。


最後に、匿名回答1号さんのように、良い記事を書いていれば、ソーシャルメディアでバズされ、自然にリンクが付く、だから、ホワイトハットこそが正しいSEOだ!などという、自称ホワイトハッターをよく見かけますが、自社が狙う全てのキーワードでそんなことをしていれば、売上が立つ前に資金がショートしてしまう事態に陥ってしまうのは、まともなビジネスマンなら容易に分かるところです。要するに、サラリーマン(または子供)ホワイトハッターの戯言ということです。特に、狙ったキーワードで1位を取ってビジネスすることを前提に組み立てるのなら、ホワイトハットだけで勝つことなど、ありえません。


参考になれば幸いです。

  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2015/05/21 15:27:17
    URLのせたので参考にしてくれたら嬉しいです((o(^-^)o))

    http://www.7-new.com/

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