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昔の医者で、間直瀬道三という人ですが、「永正13年(1516年)、五山文学の中心である京都の相国寺に入って喝食となり、詩文や書を学ぶ。この頃、姓を曲直瀬とする。享禄元年(1528年)、関東へ下って足利学校に学ぶ。ここで医学に興味を抱いたと言われる。」とのことです(Wikipedia)。

 
 (1)当時、喝食になるには、どういう手続が必要だったのでしょうか? どのお寺を選ぶか(どの宗派を選択するのか、ということから始まって)、この点も大切だと思います。
 また、費用(修行費用)はどうなのでしょうか?

 (2)足利学校へ遊学するためには、どういう手続き(選抜)が必要だったんでしょう? 学費(宿泊費も)は不要だったのでしょうか? 禅宗関係の僧でないといけないのでしょうか?

 この人は、大変すごい人だと思いました。

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  • 登録:2016/01/13 23:25:02
  • 終了:2016/01/20 23:30:03

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  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2016/01/14 00:17:28
    当時の実情をもう少し理解した方が良い。
    宗派の宣伝だとは思わないのか?
    なぜそのような記録が残されたのかを考えて欲しい。
    当時は紙は貴重品だったし、字を書ける人も少なかった。

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